【大学受験2025】成城大 合格者数「高校別ランキング」最多は東京12校
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から成城大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に町田、4位に小金、5位に朋優学院がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
産能大「入試とお金」動画公開、入学金二重払い解説も
産業能率大学は2025年11月14日、大学受験生が直面する経済的負担に関する解説動画の公開を発表した。文部科学省が問題解消を呼びかけ、注目が集まる「入学金二重払い」の仕組みや背景を解説、入試スケジュール管理のコツなども紹介している。
上京の不安と経済負担をもっと軽く…東京経済大学が実現する安心して学ぶ4年間PR
地方出身者の上京を支える奨学金や新学生寮、さらに高い就職率を支える資格取得支援やキャリア支援を強化する東京経済大学。創立125周年を迎え、学生の挑戦を後押しする環境づくりに力を入れている理由について、副学長・羽貝正美教授に聞いた。
【大学受験2026】地元で受けられる大学は?「地方試験会場」特集
スタディプラスは、キャンパス以外の場所で入学試験を実施している大学をまとめた「2026年度 地方試験会場」特集ページを公開した。受験生が住んでいる地域で受験できる大学をエリア別に検索できる。
【大学受験2027】東大「さつき会奨学金」大幅拡充…女子比率30%を目指して支援
東京大学は2025年12月2日、女子卒業生の会と連携した「さつき会奨学金」を2027年度入学生より大幅に拡充すると公表した。新たに2種類の給付枠を創設し、支援対象と採用規模を広げる。全国の女子に広く東大の門戸を開き、学生層の多様化を進めたい考え。
親子の会話が育む「読む力・考える力」新聞で広がる家庭の学び時間PR
日本新聞協会とリセマムは2025年10月19日、オンラインセミナー「頭脳王・河野玄斗&入試問題のプロ・後藤和浩&3男1女東大理III合格・佐藤ママに聞く『読む力・考える力』の伸ばし方」を開催した。その模様をレポートする。
【大学受験】障害学生への配慮実態調査、試験時間「一般学生と同じ」が増加
全国障害学生支援センターは2025年11月27日、「大学における障害学生の受け入れ状況に関する調査2024」の結果から、受験時の配慮の詳細について分析結果を発表した。試験時間や解答方法など、大学受験時の合理的配慮の実態や懸念点をまとめている。
【大学受験2025】国士舘大 合格者数「高校別ランキング」上位12校は公立優勢
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から国士舘大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に芦花、4位に橘、5位に江戸川がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
【名古屋芸術大学】国際交流は「作品」で語る…言葉を超えてアートでつながる世界PR
名古屋芸術大学は2025年度に15名の交換留学生を迎えた。芸術作品を通じて文化を超えた絆を深め、フランスのアート施設とも提携している。芸術がもつ「独自の言葉」を生かした国際交流を紹介する。
【大学受験】春からの伸びを最大化、駿台の「1月スタート」で受験勉強はこう変わるPR
大学受験を取り巻く環境が変化する今、「早期スタート」の重要性が高まっている。駿台予備学校は、新学年を迎える前に学習習慣を整え、春からの伸びを最大化する「0学期スタート講座」を開始。単なる先取りではなく、学年ごとの課題に応じて「正しい受験勉強」を早期に確立する。
【大学受験2025】帝京大 合格者数「高校別ランキング」上位11校は私立独占
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から帝京大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に浦和学院、4位に大成、5位に麻布大学附属がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
【共通テスト2026】1日1.9点で50点アップ、東進生のデータが証明する「直前1か月」の伸ばし方PR
共通テストまであと1か月あまり。東進ハイスクールでは独自のデータ分析から、「ここから50点伸ばすことも不可能ではない」ことが明らかになっているという。直前期にどんな学習が効果的なのか。東進ハイスクール運営元であるナガセ広報部長・市村秀二氏に話を聞いた。
進学先の地元志向「北海道」49%…地方と都市圏で格差
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は2025年8月、全国の高校生を対象に「進路と地域に関するアンケート」実施した。調査結果から、都市圏から離れた地域ほど、進学に対する経済的なハードルを感じやすいことなど、地方と都市圏における進路選択の格差が明らかになった。
SEGの「英語多読」が難関大入試に強い理由…東大・京大・医学部合格が続出する秘訣とはPR
難関大に合格した生徒たちは、SEGの授業を「とにかく楽しかった」と口を揃えて言う。「多読」と「実践」を軸に、日本人講師と外国人講師がタッグを組む独自の英語指導が、なぜ難関大への合格、そしてその先の学びへとつながるのか。代表・古川昭夫氏に話を聞いた。
【共通テスト2026】河合塾「がんばれ受験生」心構えや注意点アドバイス
大学入学共通テストの試験本番が近づく中、河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2025年11月21日、「いよいよ受験本番!がんばれ受験生2026」と題した特集ページを掲載した。「共通テストまであと〇日」のカウントダウンとともに、河合塾講師や先輩大学生のメッセージ、直前期のアドバイスなどをまとめている。
【大学受験2026】女子枠の拡大続く…旺文社が実施状況&事例を公開
旺文社教育情報センターは2025年11月21日、教員向け教育情報サイトに「2026年入試 女子枠拡大続く」と題したPDFの資料を公開した。2026年入試の女子枠の実施状況と、多様性に配慮したほかの入試の事例などをまとめている。


