【中学受験2018】出願者数・倍率速報(1/9時点)浦和明の星女子15.75倍など

 2018年の中学入試は埼玉県が1月10日、千葉県が1月20日、東京都と神奈川県が2月1日に解禁日を迎える。出願を締め切った学校の出願倍率は、浦和明の星女子が15.75倍、さいたま市立浦和が男子2.33倍、女子2.68倍など。

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浦和明の星女子の2018年度入学試験データ
  • 浦和明の星女子の2018年度入学試験データ
  • SAPIX小学部「出願者数速報」
  • 四谷大塚「出願倍率速報」
  • 日能研「倍率速報」
  • 首都圏模試センター「出願倍率速報」
 2018年の中学入試は埼玉県が1月10日、千葉県が1月20日、東京都と神奈川県が2月1日に解禁日を迎える。出願を締め切った学校の出願倍率は、浦和明の星女子が15.75倍、さいたま市立浦和が男子2.33倍、女子2.68倍など。

 SAPIX小学部の出願者数速報によると、出願を締め切った学校の出願倍率は、浦和明の星女子が15.75倍、さいたま市立浦和が男子2.33倍・女子2.68倍。なお、浦和明の星女子は1月5日消印有効のため、今後出願者数が増える可能性がある。

 また、栄東(A日程)が1月6日時点で45.39倍、市川(第1回)が男子9.20倍・女子9.05倍、東邦大学付属東邦(前期)が8.78倍、浅野が2.94倍、横浜雙葉が1.61倍など。

 四谷大塚ドットコムの出願倍率速報によると、出願者数は、フェリス女学院が1月8日時点で362人。横浜共立が1月8日時点でA338人、B201人。聖光学院が1月6日時点で第1回377人、第2回201人、帰国138人。浅野が1月6日時点で795人。

 そのほか、日能研や首都圏模試センターのWebサイトでも出願速報を掲載しており、学校名やエリア、共学区分などから学校を検索して出願状況を確認できる。
《工藤めぐみ》

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