サカワは2020年9月16日、ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイードプラス」SP-UW4000を発売する。黒板に児童生徒のタブレット画面を並べて見せる機能や、板書を保存し再利用できる機能などを新たに搭載している。 「ワイード」は、黒板全面に投影可能なウルトラワイド超短焦点プロジェクター。2016年に発売を開始して以降多くの教育関係者に利用され、2020年度中には計3,000台を導入予定だという。この度、明るさが大幅アップした新機種「ワイードプラス」を発売する。リシードで全文を読む
【夏休み2026】自宅から仲間と繋がる…不登校・小中学生対象、ラジオ体操で始まる21日間のサマースクール 2026.6.2 Tue 18:45 NIJINが運営する不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデ…