advertisement
advertisement
千葉県教育委員会は2025年5月27日、2026年度(令和8年度)千葉県県立高等学校第1学年入学者選抜要項を公表した。入学願書等の提出、検査期日、検査内容、選抜方法などに関する大綱について定めている。2026年度一般入学者選抜の学力検査は、2026年2月17日・18日に実施する。
千葉県教育委員会は2025年5月27日、2025年度(令和7年度)千馬県公立高等学校入学者選抜の検査について公表した。各選抜の募集人員、志願者数、入学許可候補者数を掲載しているほか、学力検査結果の概要をまとめた資料を公表。2025年度の5教科の平均点合計は262.8点で、前年度に比べ12.5点減少した。
文部科学省のあべ俊子大臣は2025年5月27日、記者会見を行った。米国政府によるハーバード大学の留学生受け入れ停止措置をめぐり、日本国内の大学に留学生の受け入れを検討するよう依頼したことを明らかにした。日本学生支援機構には、米国留学に関する相談窓口を設置する。
東京都は2025年5月27日、2025年春のスギ・ヒノキ花粉の観測結果を速報で発表した。都内のスギ・ヒノキ花粉の飛散数は、2024年春の7割にとどまり、過去10年平均の8割であった。特に、ヒノキは2024年春の5割と比較的少ない飛散数だった。
東京電機大学理工学部は2025年6月15日、オープンキャンパスと同時に、高校3年生を対象とした「体験型プログラム」を開催する。各テーマの実験実習を通じて学系の学びを理解し、各自のテーマの探究を深めることで、体験を通じて学んだことを理工学部のAO入試での発表に生かすことができる。
駿台医学部専門校は2025年7月21日、「どうなる?2026医学部入試」と題し、今後の勉強の指針となる講演と「抑えておきたい、医学部小論文の書き方」を新潟公務員専門学校で開催する。対象は医学部受験を考えている高校生 ・高卒生とその保護者。申込フォームより申し込む。
教育におけるリーディングカンパニーの若手社員に、就職活動当時の思い出、入社後の働き方、これからのキャリアビジョンなどについてインタビューする本企画。今回は、早稲田アカデミーの諏訪智也さん。埼玉県の大規模な拠点校舎において生徒と向き合う諏訪さんのお話から、同社が提供する学びの現場のリアルをお届けする。
栄光ゼミナールは、公立中学校へ進学予定の小学4年生から6年生対象の「基礎学力コンテスト」を2025年6月21日・22日・28日・29日の4日間、無料開催する。中学校の定期テストとその準備が体験できる。申込受付中。
慶應義塾大学法学部FIT入試(二次試験)に特化した「FIT模試・解説講座」が、ルークス志塾渋谷本校・横浜校・川崎校・オンライン校にて開講される。
コードキャンプと神山まるごと高専が共同開催する中学生向け「AIモノづくり教室」が2025年6月14日、コードキャンプCREATIVE GARDEN(東京都品川区)にて開催される。申込みは5月28日午後5時まで。
2025年度大学受験の入試結果を振り返り、旧7帝大の一般募集について、受験者数や実質倍率、入学辞退率などを紹介する。志願者がもっとも多かったのは北海道大学で、受験者数がもっとも多かったのは京都大学。実質倍率がもっとも高かったのも京都大学だった。
私立高等専門学校4校が参加する合同進学説明会が2025年6月22日、KIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)にて開催される。参加校は、神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校。申込みは開催前日の正午まで。
名字由来netは、日本全国で約10名しかいない希少な名字を紹介した。これらの名字は地域や歴史に根付いており、日本文化を理解を深めるきっかりとなる。
損害保険ジャパン(損保ジャパン)は、2025年4月から「復学支援見舞金補償保険」の販売を開始した。この保険は、不登校児童生徒の復学支援と学びの機会確保を目的としており、自治体や学校、PTAを契約者とする。
東京大学進学に専門特化した河合塾本郷校は、2025年6月15日に東大を志望する中学生・高校生とその保護者を対象とした特別講演会を開催する。参加費無料、申込みは定員になり次第、締め切る。
教育出版社の旺文社は2025年5月26日より、実用英語技能検定(英検)の過去問学習ができるWebサービス「受験生のための英検カコモン」において、2025年度導入の新設級「準2級プラス」に対応した。