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九州旅客鉄道は、子供から大人まで楽しめる「小倉工場鉄道ランド特別ツアー」を開催する。出発日は2025年6月22日と7月5日。参加者は実際の車両を使用した車内放送体験や制服試着体験、ミニトレイン乗車などを楽しむことができる。チケット予約は、JTB-BÓKUNの予約サイトより。
教育におけるリーディングカンパニーの若手社員に、就職活動当時の思い出、入社後の働き方、これからのキャリアビジョンなどについてインタビューする本企画。今回は、角川ドワンゴ学園でN高等学校・S高等学校・R高等学校の通学コースの生徒たちをサポートする田谷ひかり氏に話を聞いた。
東北大学は、同学を含めた9大学による「2025年度東北大学主催 進学説明会・相談会」を全国5都市で開催する。参加大学は、東北大学・大阪大学・名古屋大学・弘前大学・茨城大学・群馬大学・広島大学・佐賀大学・九州工業大学。
2025年5月30日と6月27日、ワオ未来学園ワオ高等学校は、オンラインイベント「放課後研究室~世界は科学でできている~」を開催する。科学や数学に興味がある中高生を対象に、金曜日の夕方にオンラインで実施される。
駿台予備学校は2025年5月7日、2025年度の国公立大入試状況分析を更新し、志願者数の増減が目立った大学について掲載した。もっとも増加したのは東京都立大で前年度(2024年度)より1,411人増、減少したのは鳥取大で1,191人減だった。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、東進ブックスから基本単語の「核」を修得できる単語集「普通の英単語」を発売した。ネイティブと同じような感覚で英単語を理解し、実用英語の基礎を固めることができるという。
「2025年東京西地区私立中学校・高等学校進学相談会」が、2025年7月6日に東京経済大学にて開催される。東京西地区の私立中高75校が参加し、個別ブースでさまざまな相談に応じる。午前・午後の入場時間を選択する予約制。先着順で、各時間帯600組の申込みを受け付ける。予約は6月16日午前10時よりWebサイトにて受け付ける。
日本学生支援機構は2025年5月19日、官民協働海外留学創出制度「トビタテ!留学JAPAN新・日本代表プログラム」拠点形成支援事業における2025年度地域事業の(追加募集)募集要項を公開した。事業の実施単位は都道府県。選定予定数は最大7件。公募締切は7月4日。
「ちいかわ」「ハチワレ」「うさぎ」をモチーフにしたリュック型ウォーターシューターは、1リットルのタンク容量で、色鮮やかに水遊びが楽しめる。価格は1,980円(税込)。
東京大学生産技術研究所と先端科学技術研究センターは2025年5月30日と31日、「東大駒場リサーチキャンパス公開2025」を開催する。一部オンライン配信あり。対象は、小中高大生や一般など。参加無料。事前申込制。
大東建託は、過去最大級の居住満足度調査を実施し、「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2025<首都圏版>」を発表した。調査結果によると、住みたい街(駅)ランキングでは、東京都武蔵野市の吉祥寺が7年連続で1位を獲得した。
ニコモは、第3回YOMO絵本大賞を開催する。応募された絵本はすべて、YOMO絵本サイトで公開・販売される予定だ。応募期間は2025年8月20日から12月15日までで、テーマは自由。
東京都は2025年5月16日、「東京こどもすくすく住宅認定制度」の対象を新たに戸建住宅にも拡大すると発表した。従来は集合住宅を対象としていたが、制度の対象を広げることで、住まいにおける子育て環境の向上に取り組んでいくとしている。
駿台予備学校は2025年5月16日、2025年度の入試状況分析(国公立・私立)を更新した。私立大一般選抜の志願者数は法、経済・経営・商、歯、スポーツ・健康などで増加。国公立大は国際関係、社会、総合科学などで前年度より増加した。
2025年6月8日、オンラインでルークスが主催する講演が開催される。ルークスの創業者であり港区議会議員の斎木陽平氏が登壇し、総合型選抜を軸とした大学進学支援の成功の秘訣について語る。
2025年度の小学校受験では、多様な教育観が反映されている。長年、幼児教育に携わり、2000人以上の親子の小学校受験を指導してきた大原 英子氏に小学校受験の最新状況について詳しく解説してもらった。