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「瀬戸内ドリームカーフェスタ2025」は5月25日に香川県で開催され、スーパーカー約60台が集結。子供たちに夢を与えるテーマで、体験型アクティビティも充実。
日本科学未来館(略称:未来館)は、地球の姿を映し出すシンボル展示「ジオ・コスモス」や地球に関するデータに自由にアクセスできる常設展示「ジオ・スコープ」を、いつでも、どこからでもオンラインで体験できるWebサイト「ジオ・オンライン」を2025年5月21日に一般公開した。
駿台は2025年5月7日、2025年度国公立大入試状況分析を更新し、医学部医学科の志願状況について掲載した。一般選抜全体の志願者数は、前期・後期いずれもやや減少。志願倍率も、前期(前年度比0.16ポイント減)、後期(同0.90ポイント減)ともに微減したことがわかった。
札幌市円山球場で2025年5月26日に開幕する第64回春季北海道高等学校野球大会の組み合わせ抽選会が21日に行われ、各支部の激戦を勝ち抜いた16校の対戦相手が決定した。選抜甲子園に出場した東海大札幌は27日の初戦で滝川西と対戦する。
東京メトロと東京大学生産技術研究所(以下、東大生研)は2025年7月25日、「鉄道ワークショップ2025~都市を支える鉄道ネットワーク~」を開催する。定員は、中学生クラス、高校生クラスともに各30名(計60名)。申込みは6月8日まで。
発達障害・ギフテッド専門の「通信制オンラインスクールRe学院(りがくいん)」を運営するリバランスは、2025年6月より初等部を新たに開校する。小学4年生より受け入れる。
駿台予備学校は2025年5月16日、2025年度の私立大入試状況分析を更新した。共通テストの平均点アップの影響で、志願者数は共通テスト利用方式での増加が目立つ。千葉工業大や日本大、東京工科大など5大学は志願者数が1万人以上増加した。
群馬大学の医学部保健学科では、高校生を対象に授業見学を受け入れている。1授業科目あたり、1回の受入人数は、5人程度。見学希望者は、見学希望日の2週間前までに必要事項を記載し、昭和地区事務部学務課入学試験係へメールにて申し込む。
小学生のいる共働き世帯のうち、28.3%が学校がある日の朝、子供が1人で過ごす時間があり不安を感じていることが、こども家庭庁の調査で明らかとなった。政令指定都市・中核市・東京特別区といった大規模自治体では、特にその割合が高いことが示された。
戸籍の氏名にフリガナを追加することを義務付ける戸籍法の一部改正法が2025年5月26日より施行される。新たに「氏名として用いられる文字の読み方として一般に認められているものでなければならない」との規律が設けられることから、キラキラネームへの影響もありそうだ。
お米の価格高騰に便乗した詐欺サイトが急増していることを受け2025年5月20日、国民生活センターがWebサイトで注意を促した。詐欺サイトの特徴とともに、音信不通、商品が届かないなどの相談事例や詐欺サイトを見分けるアドバイスを掲載している。
簡単に広げられ、車内温度上昇を防ぎ、高温に弱い機器を保護する設計。収納もコンパクトで、紫外線対策に優れている。価格は約3000円。ミスターカードのmiraiONから新型カーサンシェード「CARUB V4」が6月4日に発売。
ルークス志塾仙台校は、東北大学の総合型選抜(AO入試)合格を目指す受験生に向け、「ルークス東北大AO入試模試」を開催する。特に2025年は、早期受験を検討している受験生を応援するため、第1回模試を無料で提供する。
高校生のための科学研究の国際大会「リジェネロン国際学生科学技術フェア(Regeneron ISEF)」が、2025年5月10日から16日(現地時間)にかけて米国オハイオ州コロンバスで開かれ、日本代表の高校生による2研究が部門優秀賞を受賞した。
「秩父宮賜杯 第57回全日本大学駅伝対校選手権大会」に向けて、2025年5月24日に関東地区選考会、6月1日に関西地区選考会が開かれる。11月2日の大会出場切符を目指し、関東地区選考会には20校、関西地区選考会には12校が出場する。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2025年5月24日と25日の2日間、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな学術企画や公開講座、親子で楽しめる工作体験やキャンパスラリーなど、趣向を凝らした企画が用意されている。