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2025年の「本屋大賞」が、2025年4月9日、発表された。発表のようすはYoutubeライブにて配信。今年の大賞は阿部暁子氏著の『カフネ』が選ばれた。 ※akira先生のコメントを追記
ABC HORIZON PTE.LTD.とGlobal Step Academyは、2025年5月に「国際教育フェア2025春」を東京と大阪で共催する。バイリンガル教育や英語教育の発展に取り組む国公立私立の小学校、中学校、高等学校、国内外のインターナショナルスクールや大手進学塾などの教育機関が集結する。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2025年4月8日、「学校保護宣言キャンペーン」を開始した。紛争下における学校や大学への攻撃や軍事利用禁止などを規定する国際的な指針「学校保護宣言(Safe Schools Declaration)」への日本政府の賛同を求め、子供・学生や学校・教育関係者ら一般市民に署名を呼びかける。
東京都は2025年4月7日、「東京都スポーツ観戦招待事業」の一環として、FC東京のホームゲームに都内在住・在学の小学生100名を無料招待すると発表した。招待試合は5月25日に国立競技場で行われるサンフレッチェ広島戦。応募締切は4月20日。
千葉県私立中学高等学校協会は2025年6月15日、「2025千葉私立中学進学フェア」を千葉工業大学津田沼キャンパスにて開催する。事前予約不要。入退場自由。
毎日新聞出版は2025年4月8日、「全国3435高校 有名183大学合格者数」などを掲載した「サンデー毎日」4月20日特別号を発売した。「難関9国立大現役合格者占有率トップ30」では、難関国立大学の現役合格者の割合から、高校単独の公立伝統校や中高一貫校の実績が伸びているか検証している。
東京都環境局は2025年4月8日、体験型展示イベント「デジタルでみる東京自然いきもの展」の巡回展示を開始すると発表した。第1弾として4月12日から、品川区立環境学習交流施設エコルとごしで開催する。
高校生・受験生・保護者のための大学進学相談会「進学EXPO2025 大阪(春)」が2025年4月12日、大阪・梅田スカイビルにて開催される。大学概要や入試制度について説明する大学講演会や、大学別相談ブースなどを設置する。入場無料。事前予約制。
明日香が実施した調査によると、小学校就学前の子供をもつ親の83.0%が、2025年に施行予定の育児介護休業法改正に賛成していることがわかった。調査は、2025年3月26日から3月27日にかけて、IDEATECHのリサーチデータマーケティング「リサピー」の企画によるインターネット調査で行われ、106名の親が回答した。
フェリス女学院など4校の部活動作品を展示する「Step Museum」が、ポーラ元町ビルで開催される。2025年4月から2025年3年まで、約3か月ごとに作品が入れ替わる展示が行われる。
LINEヤフーが運営する「LINEリサーチ」は、全国の中高生を対象に音声通話の頻度や相手、通話時間、話題について調査を行い、その結果を発表した。
2025年4月7日発売のAERA(4月14日増大号)は、大学合格者ランキングシリーズの集大成として、全国3,276高校の主要大学合格者数総覧を掲載している。
ベネッセコーポレーションは、不登校に関する情報を提供するWebサイト「不登校ライフナビ」を開設した。不登校に関する記事やセミナー、講演会を通じて家庭や子供のサポートを行う。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2025年4月8日、2025年度の「U-22プログラミング・コンテスト」の応募要項を発表した。今年から参加資格を大幅に変更し、学生であれば28歳以下まで応募可能となった。社会人・フリーターなどは22歳まで。
大谷大学は、全国の高校生・中学生を対象に文芸作品を募集する「第13回大谷大学文藝コンテスト」を開催する。募集期間は、2025年7月7日~9月5日(必着)。
こども教育支援財団は2025年4月28日~6月24日の期間、小中学生を対象とする「第7回子ども作文コンクール」の作品を募集する。テーマは「わたしの先生、ぼくの先生」。小学校1~3年生は原稿用紙1~2枚、4年生以上は2~3枚目安。