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兵庫県教育委員会は2月25日、平成27(2015)年度公立高校入試の同日正午時点の出願状況を発表した。全日制で志望倍率がもっとも高かったのは、尼崎工業(工業I群)で2.04倍、神戸は1.14倍となった。
山形県は2月25日、平成27(2015)年度公立高校入試の確定出願状況を発表した。全日制42校、定時制5校で行われる一般入試の募集人員は7,210人、出願者数は6,855となり、倍率は0.95倍だった。
ソニーの体験型科学館ソニー・エクスプローラサイエンスでは3月22日、小学3年生から中学3年生を対象とした「第26回分解ワークショップ~モノのしくみをしろう~」を開催する。参加費は無料で、別途入場料が必要。
熊本県教育委員会は2月24日、公立高校入学者選抜の後期選抜(一般選抜)の出願変更後の状況を発表した。全日制の出願倍率は1.03倍で、前年度の1.04倍と比べ0.01ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、熊本工業(建築)2.4倍であった。
宮崎県は、県立高校一般入試の最終出願状況を発表した。全日制では、募集人員5,625人に対し5,590人が出願、倍率は0.99倍。定時制は、募集人員431人に対し177人が出願し、0.41倍だった。
下北沢B&Bで2月24日、イベント「HEAR(ヒアー)子どもの声を聴こう」が行われた。辻仁成氏が「子どもおもいの働くお父さん」代表として登場した。
香川県教育委員会は2月25日、公立高校の一般選抜出願変更締切り後の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.21倍で、前年度の1.23倍と比べ0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、多度津(水産・海洋生産)2.29倍であった。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第8弾では、就職活動と資格の関係性について聞いた。
シャープは2月24日、複数の手書きペン(スタイラス)を使って、色や太さの異なる文字や線を同時に入力できるタッチパネルシステムを開発したと発表した。電子黒板に適した新しい手書き入力を実現するシステムとして、早期の実用化を目指すという。
体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパンは、学研カレッジの監修のもと、親子3世代で楽しむことができるリアル宝探しプログラム「はてなのヒラメキ」を企画・開発した。3月より愛知県と静岡県の2施設にて導入が決定している。
京都市教育委員会は2月24日、平成28年4月に開校する京都市立工業高校の最新情報を掲載。市立洛陽工業高校と伏見工業高校を再編した新しい高校は、「制服」を少女マンガとのコラボにより完成させた。
東京藝術大学にて世界最高峰の4芸術大学連合による国際共同学位プログラム構築に向けた連携協定の調印式が2月23日に執り行われた。このたび協定を結ぶのは、東京藝術大学、ロンドン芸術大学、パリ国立高等美術学校、シカゴ美術館附属美術学校の4校。
震災の翌年に入学した福島県立双葉翔陽高校3年生の卒業を記念した写真展「Keep on Smiling」が、ハッセルブラッドジャパンの原宿ギャラリーにて2月25日~3月19日の期間で開催される。
福島県教育委員会は2月24日、県立高校入学者選抜II期選抜(一般入試)の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.06倍で、前年度の1.09倍と比べ0.03ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、郡山(英語)1.84倍であった。
近畿大学附属高等学校は、2月28日(土)にApple Store銀座にて「iPadと進化する学校教育」と題したトークイベントを開催する。学校現場における最新のiPad活用事例やICT教育について、同校の取組み事例をもとに成果を発表する。
代々木ゼミナールは2月25日、同日行われた東京大学(前期)の解答速報を開始した。14時30分現在、国語の問題が掲載されており、他の教科や解答についても順次掲載予定。
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