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国立科学博物館は、小学5年生から高校生を対象とした連続講座「青少年ものづくりフェスタ 2014 紙飛行機を飛ばそう!!!」を開催。最終回は、羽田空港の格納庫で紙飛行機を飛ばすコンテストも行われるという。
2012年にOECD(経済協力開発機構)が実施したOECD生徒の学習到達度調査(PISA)の結果が12月3日に公開された。調査結果によると、日本はOECD加盟国34か国中、数学的リテラシーにおいて2位、読解力において1位、科学的リテラシーで1位と高い平均点を獲得した。
首都圏模試センターは、中学入試本番まで残り1か月あまりとなったこの時期の準備や心構えについて、ホームページで紹介。ベストの状態で入試本番に挑むために、親子で注意すべき点についてアドバイスしている。
ママ参加型サイト「ママこえ」は、乳児から小学校低学年の子どもを持つ母親を対象に、「『ママの優越感・劣等感』に関するアンケート調査」を実施し、結果を発表した。調査結果によると、自分の家庭のほうがまさっていると感じるのは「子どものかわいさ」だという。
ドコモ・ドットコムは12月3日、「Google Play月平均ランキング(2013年10月)」を同社サイト「スマートフォンレポート」上の「Google Playランキングツール」にて公開した。
ベネッセコーポレーションは12月3日、「第3回ベネッセ・駿台マーク模試・11月」のデータと2013年度入試結果および2014年度入試科目データをあわせて分析した「合格可能性判定基準」を公表した。
ベネッセマナビジョンは12月2日、ホームページ上で入試過去問題を公表している大学一覧を公開。国公立大学60校、私立大学139校の一般、推薦・AOの各入試について、過去の「入試問題」および「解答・解説」の公表状況などが確認できる。
四谷大塚は12月2日、2014年入試の出願速報と入試結果をホームページに掲載した。12月1日に入試を行った、昭和学院秀英(1回第一志望)や日出学園(推薦)などで合格発表が行われ、合格者数が公表された。
すららネットは、同社のオンライン学習教材「すらら」を導入している北星学園女子中学高等学校(札幌市中央区)が、道内の私立学校初の反転授業を12月10日より開始すると発表した。
2012年に実施したOECD生徒の学習到達度調査(PISA)の結果が12月3日、発表される。今回は、数学的リテラシーを中心に読解力、科学的リテラシーの主要3分野に加え、問題解決能力と金銭に関する理解力についても調査した。
駿台模試は、平成26年(2014年)2月実施の「第3回高1駿台全国模試」「高2東大レベル模試」から返却方法をA4冊子で返却する方法に変更する。個人成績表をグラフなどビジュアル化した項目を追加し、豊富な情報を表示して今まで以上に見やすくリニューアルする。
モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第9回未来の消防車アイデアコンテスト」を開催する。
国際教養大学は、地域におよぼす経済波及効果の試算結果を発表した。教職員・学生の消費による効果は22億2,500万円、教育・研究活動による効果は8億2,800万円で、そのほかの活動などを合わせると40億1,500万円となった。
法務省は、平成25年度「全国中学生人権作文コンテスト」の入賞作品を発表した。応募作品のうち、もっとも多かったのが「いじめ」をテーマにした作品だった。
大阪府は12月2日、平成25(2013)年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、大阪府の分析結果を公表した。大阪府は、小中学校とも全教科で全国平均正答率を下回った。
東進ハイスクールおよび東進衛星予備校は2014年1月18日と19日、センター試験当日に、同じ問題を受験する「センター試験同日体験受験」を開催、新高校2、3年生を無料招待する。
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