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文部科学省主催のICT教育活用好事例 研究発表会が1月25日、北海道・東北地域の教育関係者を対象に札幌市男女共同参画センターで開催された。公開授業やポスターセッションでは、ICTを活用した授業のアイディアが多数紹介された。
1月の遊びといって思いつくのが、羽根つきや凧あげ。古めかしい感じもしますが、昔から遊び継がれてきただけあって、一度やり始めたら大人も熱中するほどの面白さがあります。
内閣府と文部科学省、厚生労働省は、平成27年4月から本格的にスタートする「子ども・子育て支援新制度」について、同制度の仕組みや役割を紹介するフォーラムを3月10日、日本消防会館で開催する。
NHKは4月7日より、幼児向けの新番組「おとうさんといっしょ」をBSプレミアムで放送すると発表した。放送時間は日曜朝8時より30分。歌のお姉さんやお兄さん、体操のお兄さんなども登場。
多国籍人材事業や留学促進支援事業を展開するフォースバレーコンシェルジュは、3月15日までの期間中、インターネット上で世界の大学・高校生などが参加できる「バーチャル留学フェア 2013 春」を開催する。出展校は9か国20大学で、参加費は無料。
国立感染症研究所は1月25日、平成25年1月14日~1月20日のインフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)を発表した。前週(平成25年1月7日~1月13日)から欠席者は約25倍に急増している。
ディスコは1月18日、学生の1月1日現在の就職活動状況に関する調査結果を発表。12月広報開始2年目となる今年は、就職戦線を「厳しい」と見る学生が大多数だが、前年よりは減少した。また、オンラインセミナーなど、今時らしい就職活動も見られた。
国立感染症研究所が1月25日に更新した「インフルエンザ流行レベルマップ」によると、2013年第3週(1月14日~1月20日)の定点当たりの報告数は22.58(患者報告数111,475)となり、前週の報告数を大きく上回る結果となった。
北海道教育委員会いは1月25日、2013年度の公立高等学校入学者選抜の出願状況を公開した。15地域別に各学校のが公開されており、志願倍率は函館工業の情報技術科がもっとも高い2.0倍だった。
川崎市と神奈川県警は、京急川崎駅周辺の通行環境改善に向け、一方通行の自転車道の整備、駅周辺の自転車押し歩きを推進すると発表した。
日本公文教育研究会が運営する子育て・絵本をテーマにしたコミュニティサイト「ミーテ」では、サラヤとのコラボ企画「子どもの手洗いについて考えてみよう!」の一環として、会員を対象に家庭での「手洗いと絵本」についてのアンケート調査を実施した。
国際子ども図書館は3月24日、「子どものための絵本と音楽の会~はろるどまほうのくにへ~」を開催する。クラシック音楽と絵本の朗読を幼児や小中学生が親子で楽しむ。
ベネッセ教育情報サイトが実施した「子どもの受験の年に、いつもより一層、風邪の対策・予防を行いましたか?」との質問に8割以上の方が「対策した」と答えた。
文部科学省は、国立の教員養成大学・学部(教員養成課程)等の2012年3月卒業者の就職状況をホームページで公表した。全国44の大学の中で、「兵庫教育大学」が教員就職率92.2%(進学者等を除いた場合)で全国第1位となった。
京都府では、昨年4月に亀岡市で発生した、登校中の児童らが被害者となった事故を受け、通学路の安全確保に向けた緊急合同点検を行い、危険箇所への対策を実施している。点検結果をうけ、京都府教育委員会は通学路の安全対策実施状況をホームページ上で公開した。
東京都教育委員会は、「平成25年度東京都立高等学校入学者選抜応募状況」(推薦応募、連携型応募および在京外国人生徒対象の初日の応募)を1月24日(木)に発表。全体として募集人員、応募人員ともに昨年より減少となっているが、倍率は上昇していることがわかった。
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