学力低下や学習離れ…教職員の8割以上「家庭に課題」と認識 3枚目の写真・画像

 「学力低下」や「学習離れ」は、家庭に課題があると考える教職員が8割以上にのぼることが、日本教材文化研究財団による「家庭教育と親子関係に関する調査研究」の報告書から明らかになった。家庭でのしつけに対しても保護者と教職員では意識にズレがあった。

教育・受験 保護者
自分自身をどのような子どもだと思うか(児童生徒調査) (c)日本教材文化研究財団
自分自身をどのような子どもだと思うか(児童生徒調査) (c)日本教材文化研究財団

編集部おすすめの記事

特集

page top