子供調査に関するニュースまとめ一覧

スマホ持たせる時期、小中学生から84.8%…iPhone大陸調査 画像
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スマホ持たせる時期、小中学生から84.8%…iPhone大陸調査

 IoTコンサルティングは2024年2月20日、格安SIMやスマホの最新情報を届けるメディア「iPhone大陸」にて実施した、スマホ学割に関する調査結果を発表した。スマホを持たせる時期は、小学生44%、中学生40.4%で、84.8%が小中学生からであることが判明した。

部活動の地域移行、生徒の認知度3割弱…イマチャレ調査 画像
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部活動の地域移行、生徒の認知度3割弱…イマチャレ調査

 イマチャレ製作委員会は2024年2月21日、文部科学省にて記者会見を実施し、2023年度に全国の18自治体と連携をして実施した「部活動改革に関する全国アンケート」の結果と今後に向けた提言・メッセージを発表した。

保護者約7割「自分の好きなことをしなさい」高校生の進路 画像
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保護者約7割「自分の好きなことをしなさい」高校生の進路

 リクルートは2024年2月15日、高校2年生とその保護者に対し、進路に関する考え方やコミュニケーションの実態を探る調査を全国高等学校PTA連合会と合同で実施し、結果を公表した。保護者の約7割が「自分の好きなことをしなさい、やりたいことをやりなさい」と子供の自主性を尊重していることがわかったという。

小中学生76%「運動不足を実感」疲れやすい…ニフティキッズ 画像
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小中学生76%「運動不足を実感」疲れやすい…ニフティキッズ

 ニフティは、「ニフティキッズ」で「健康」に関するアンケート調査を実施し、2024年2月8日に結果を公開した。運動不足を感じている小中学生は全体の76%で、「疲れやすい」「ストレスが溜まりやすい」などの理由で運動不足を実感していることがわかった。

小中学生の好きな教科1位「社会」苦手は?ニフティキッズ 画像
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小中学生の好きな教科1位「社会」苦手は?ニフティキッズ

 ニフティは「ニフティキッズ」で「勉強」に関するアンケート調査を実施し、2024年2月15日に結果を公開した。勉強が好きな割合は、小学生58%、中学生43%。好きな教科は「社会」、苦手な教科は「算数・数学」がそれぞれ1位となった。

東京都体力テスト、低下傾向が継続…スクリーンタイムも影響 画像
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東京都体力テスト、低下傾向が継続…スクリーンタイムも影響

 東京都教育委員会は2024年2月15日、2023年度東京都統一体力テストの結果を公表した。コロナ禍により失われた体力は戻らず、2023年度も低下傾向が継続。2年連続で体力合計点が増加したのは中2男子のみだった。

不登校経験者94%、スクールカウンセラーは再登校実現できない 画像
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不登校経験者94%、スクールカウンセラーは再登校実現できない

 スダチは2024年2月13日、子供の不登校を経験した保護者を対象に実施したスクールカウンセラー(スクールソーシャルワーカーを含む)の実情についてアンケート結果を公表した。94%の保護者が、再登校は実現できないと受け止めていたことが明らかになった。

小学校高学年のスマホ所有率4割越え…モバイル社会研究所 画像
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小学校高学年のスマホ所有率4割越え…モバイル社会研究所

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2024年1月29日、2023年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、小中学生のスマホ・キッズケータイ所有状況を公表した。小学生高学年のスマホ所有率は、初めて4割を超えたことが明らかになった。

アプリ課金経験ある中学生4割、1位「ゲーム」中学生白書 画像
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アプリ課金経験ある中学生4割、1位「ゲーム」中学生白書

 中学生の約4割がアプリ課金経験者で、男子は49.7%・女子は27.7%と男子の割合が高いことが2024年2月2日、学研教育総合研究所が発表した中学生白書Web版の調査結果から明らかとなった。課金したアプリのジャンルは、1位「ゲーム」、2位「動画・映画」、3位「音楽」。

習い事をする小学生が増加「塾」人気…小学生白書 画像
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習い事をする小学生が増加「塾」人気…小学生白書

 小学生が何らかの習い事をする割合が増えていることが2024年2月2日、学研教育総合研究所が発表した小学生白書Web版の調査結果から明らかとなった。1位「水泳」に続き、2位に「塾」がランクインし、教科学習への関心の高さがうかがえる結果となった。

横浜市、カブトムシの目撃が減少傾向…小学生調査 画像
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横浜市、カブトムシの目撃が減少傾向…小学生調査

 横浜市環境科学研究所は2024年1月30日、2013年度より市内の小学生を対象に実施している「こども『いきいき』生き物調査2023」の結果を発表した。カブトムシの確認率が依然として減少傾向にあるという。カブトムシは里山的環境を指標する生き物の1つ。

中高生が着たい制服、1位「ブレザー」理由は? 画像
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中高生が着たい制服、1位「ブレザー」理由は?

 菅公学生服は2024年1月30日、「中高生の着用制服と着たい制服タイプ」の調査結果を公開した。現在着用している制服は、男子中学生は「詰襟(学ラン)」が過半数でもっとも多く、女子中学生、男女高校生はともにブレザーが最多となった。

PISA2022の男女スコア差を独自分析…山田進太郎D&I財団 画像
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PISA2022の男女スコア差を独自分析…山田進太郎D&I財団

 山田進太郎D&I財団は、2023年12月に発表されたPISA2022(国際学習到達度調査)における男女のスコア差に焦点をあてた独自の分析を実施し、2024年1月24日結果を公開した。女性が読解力で優位性を示し、男性が科学・数学においてスコアが高いのは、国際的なトレンドと整合するが、男女のスコア差は縮小傾向にあるという。

小中学生、今年頑張るのは「勉強・受験」ニフティキッズ 画像
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小中学生、今年頑張るのは「勉強・受験」ニフティキッズ

 ニフティは、「ニフティキッズ」で「2024年に頑張ろうと思うこと」に関するアンケート調査を実施し、2024年1月18日に結果を公開した。小中学生が2023年に一番頑張ったのは「受験・勉強」で、2024年に一番頑張ろうと思っているのも「受験・勉強」であることがわかった。

学童保育、利用者は過去最多140万人…全国連協調査 画像
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学童保育、利用者は過去最多140万人…全国連協調査

 学童保育(放課後児童クラブ)の入所児童数が、2023年5月1日現在で過去最多の140万4,030人になったことが、全国学童保育連絡協議会による学童保育の実施状況調査結果から明らかになった。入所児童数は、全学年で前年より増加している。

【大学受験】浪人経験者の4割、塾・予備校「途中で行かなくなった」 画像
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【大学受験】浪人経験者の4割、塾・予備校「途中で行かなくなった」

 じゅけラボ予備校は、浪人生の塾・予備校の利用に関する実態調査を実施し、2024年1月17日結果を公表した。浪人経験者の8割超が塾・予備校を利用しているが、約4割が「途中で行かなくなる」経験をしていることが明らかになった。

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