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日経HRと日本経済新聞社は2024年6月5日、「企業の人事担当者から見た大学イメージ調査」をもとに集計した「就職力ランキング」を発表した。総合1位は3年連続で京都大学が獲得。2位は九州大学、3位は筑波大学となった。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「上智大学」合格者の高校別ランキングは、3位に鷗友学園女子、4位に女子学院、5位に洗足学園がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
東京都は2024年6月3日、デジタルを活用した社会課題の解決に挑戦する「デジタル社会人材育成プログラム」の参加者募集を開始した。対象は、大学(院)、高等専門学校、専門学校等に所属する18歳以上の学生。申込みは特設サイトから6月30日まで受け付ける。早期に募集終了の場合あり。
博報堂DYホールディングスは2024年6月3日、中高生向けの探究学習プログラム「Hasso Camp(ハッソウキャンプ)」の提供を開始すると発表した。学校単位と高校生が個人参加できる2つのプログラムがあり、いずれも参加費無料。個人参加プログラムの応募は7月5日午後5時まで。
第18回アジア太平洋情報オリンピック(APIO 2024)が2024年5月18日~19日、オンラインで開催され、日本代表選手全員がメダルを獲得した。金メダルは筑波大学附属駒場高校の生徒ら4名、銀メダルは灘高校の生徒ら3名が受賞している。
山脇学園中学校・高等学校は、2025年度(令和7年度)の中学入試より、「理数探究」入試を新設するとともに、これまでの「国・算1科」入試の定員を60名から50名に減らす。「理数探究」入試の定員は20名、試験は2025年2月3日午後に実施し、同日午後11時に合格発表を行う。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「東京理科大学」合格者の高校別ランキングは、3位に東邦大学付属東邦、4位に市川、5位に東葛飾がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
人事院は2024年5月28日、2024年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)の最終合格者を発表した。大卒程度試験の最終合格者は1,285人で、実質倍率(受検者数/最終合格者数)は7.9倍。人事院のWebサイトでは、6月3日午後5時まで合格者の受験番号を掲載している。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「立教大学」合格者の高校別ランキングは、3位に開智、4位に頌栄女子学院、5位に国学院大学久我山がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
第16回「IIBC高校生英語エッセイコンテスト」の応募受付が2024年5月30日に始まった。募集テーマは今回から「つながる心、広がる世界~コミュニケーションを通じた響きあい~」にアップデート。応募は9月10日まで学校単位で受け付ける。
大阪府教育委員会は2024年5月28日、2025年度(令和7年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の日程表を公開した。学力検査等は、特別入学者選抜が2025年2月20日、一般選抜が3月12日に行われる。
愛媛県教育委員会は2024年5月24日、2025年度(令和7年度)県立学校入学者選抜に係る学力検査の教科・出題範囲、日程を公表した。一般入学者選抜は2025年3月6日と7日、特色入学者選抜は1月31日に学力検査等を実施する。
さいたま市は2024年5月28日、同市の中学生の英語力が、5回連続で全国1位となったと発表した。独自の英語教育を実践する同市は、文部科学省の「令和5年度英語教育実施状況調査」において、英検3級相当の中3生の割合が、全国平均を38.4ポイント上回った。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「立教大学」合格者の高校別ランキングは、3位に開智、4位に頌栄女子学院、5位に国学院大学久我山がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
文部科学省は2024年5月24日、「外国人留学生在籍状況調査」結果と「日本人の海外留学者数」について公表した。2023年5月1日現在の外国人留学生数は27万9,274人で、前年度比20.8%増とコロナ禍以降初めて増加に転じた。日本人学生の海外留学も引き続き回復傾向。
広島県教育委員会は2024年5月27日、2025年度(令和7年度)広島県立広島叡智学園高等学校入学者選抜実施要項を公開した。「海外等連携協定に基づく入学者選抜」と「外国人等生徒を対象にした入学者選抜」の日程や選抜方法などを掲載している。
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