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文部科学省は5月22日、トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム(高校生コース)第1期生の選考結果を発表した。514人の申請があり、303人が合格。合格者のうち女子が218人と7割以上を占めた。
東京大学は5月18日-29日の平日限定で、同大学の学生を対象とした「朝食半額キャンペーン」を駒場キャンパスにて実施している。初日は107名だったが、2日目は180名、3日目は260名と確実に増加しているという。
文部科学省は5月19日、教育の情報化サイトに「授業がもっとよくなる電子黒板活用」のパンフレットと場面集を掲載した。これから電子黒板を活用する教員や、活用の仕方がよくわからない教員を対象に、効果的な活用方法を紹介している。
文部科学省は、3月24日に発表した「児童生徒の情報活用能力調査の結果」に基づき、指導改善のポイントをまとめたパンフレット「情報活用能力育成のために」を教育の情報化サイトに掲載した。
文部科学省は5月19日、教育の情報化サイトに「ICTを活用した教育の推進に資する実証事業」の成果報告書と活用の手引きを公表した。タブレット端末の有用性や、ICTの活用が最適な指導方法の事例などについてまとめている。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は5月21日、10年で京大現役合格者が増えた高校ベスト10を発表した。1位「大阪桐蔭」、2位「一宮」「北野」で、上位11校に公立が7校ランクインした。
日本英語検定協会が主催する「大使館・公的機関留学フェアin京都2015」が7月5日に京都で開催される。東進ハイスクール講師の安河内哲也氏の講演や参加国の留学セミナー、個別相談、資料配布などを行う。参加無料で入退出自由。
ライフイズテックは7月18日-20日の3日間、女子中高生向けITキャンプ「Code Girls(コードガールズ)」をGoogleのオフィスで開催する。ITスキルを学べるだけでなく、Google社員の話を聞く時間も設けている。参加費は2万4,000円。
NECディスプレイソリューションズは、超短焦点プロジェクター「NP-UM352WJL」を7月上旬より発売する。電子ホワイトボード機能や、ワイヤレスでタブレットなどの端末と情報共有ができる機能を搭載している。市場想定価格は20万円(税抜)。
サカワとカヤックは、スマホとプロジェクターで電子黒板と書画カメラの環境を作り出す新しい試みとして、ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」を7月に発売する。黒板と電子黒板の長所を兼ね備えるアプリで、販売想定価格は5,000円。
第34回「海とさかな」自由研究・作品コンクール開催にあたり、6月1日より小学生の作品を募集する。「研究部門」「創作部門」「壁新聞部門」の3つの部門があり、応募申請登録は9月25日まで、作品は10月2日まで受け付ける。
大日本印刷(DNP)は5月19日、教育関連事業に本格的に参入することを発表した。ICTを活用した学習教材などを開発し、新たな学習スタイルを提案していくとしている。2020年度までに教育関連事業で100億円の売上を見込む。
同志社大学は、小学生を対象に同大学の学生が書道や将棋、能楽など7つの教室を開催する「同志社大学のおけいこ」の参加者を募集する。教室は5月23日より順次開催。参加費は無料、先着順に受け付ける。
Googleは5月20日、動画共有サービス「YouTube」が10周年を迎えたのを記念して、過去10年間に日本で話題になったミュージックビデオランキングTop20を発表した。Top3にアナと雪の女王と妖怪ウォッチがランクインした。
アブログが運営する留学情報サイト「THE RYUGAKU[ザ・留学]」は、2015年の夏休みに留学を考えている学生に向けて、「夏休み留学・割引キャンペーン中の学校特集」を5月20日に公開した。仲介業者が間に入らず、余計な費用も発生しない。
埼玉県から通学しやすい東京都内の私立中学校・高校37校が参加する「ふれあい進学相談会」が6月14日に川口、7月7日に浦和で開催される。入場無料で予約不要。来場者に先着で各校のスクールグッズをプレゼントする
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