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私立学校紹介&相談会「よこすか私学フェア」が10月13日(月・祝)に神奈川県横須賀市のセントラルホテルで開催される。鎌倉学園中学校・高等学校や山手学院中学校・高等学校など18校が参加し、5校が資料参加する。
東京都交通局は、都電荒川線が誕生して40年周年となることから、10月5日(日)に「荒川線の日2014」記念イベントを荒川電車営業所で開催する。40周年記念装飾電車や6000形車両の展示、車両の床下探検、車庫内見学会などを行う。
シャープは、発音の採点をしてくれる英語学習アプリ「ATR CALL for Brain」のダウンロード販売を記念して、半額キャンペーンを9月30日まで実施している。キャンペーン価格は2,490円。シャープ製の電子辞書にダウンロードして利用できる。
女子高生を対象とした合同進学相談会「東京カレッジフェスティバル@渋谷ヒカリエ」が9月7日(日)に開催される。青山学院大学や東京理科大学など約50の大学が参加し、進路個別相談会や特別模擬授業などを行う。ビリギャルのさやかさんによるトークショーもある。
大阪市は9月1日、平成27年度の施設一体型小中一貫校の児童生徒募集について発表した。平成27年4月に開校予定のいまみや小中一貫校で小学1~6年生と中学1~2年生を募集するほか、やたなか小中一貫校と小中一貫校むくのき学園で小学1年生と中学1年生を募集する。
文部科学省は8月29日、平成27(2015)年度の国立大学の入学定員(予定)を発表した。入学定員は前年度比177人減の96,258人。学部別にみると、社会学部で75人、人文学部で20人減らす。一方、教育学部で175人増やす予定。
保護者が子どもの学力向上のために学校に求めたいことは、「学ぶ楽しさを実感できる授業の工夫」が54.4%ともっとも多いことが、日本PTA全国協議会が発表した「平成25年度 教育に関する保護者の意識調査報告書」より明らかになった。
日能研は9月1日、2015年入試に向けて予想した「予想R4一覧(関西)」8月31日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、灘(71)、東大寺学園(67)、洛南高附属・専願(69)、西大和学園(68)などとなっている。
教学社は、スマートフォンアプリ「センター赤本-英語リスニング過去問」内の有料コンテンツをすべて半額で販売する「夏の受験生応援セール」を9月30日まで実施する。一度購入した試験は、セール終了後も何度でも解くことができる。
大学入試センターは9月1日、平成27(2015)年度センター試験「受験案内」の無料配布を開始した。大学入試センター試験に参加する全国の各大学の窓口、または郵送にて個人・学校単位に配布する。
日本郵政は9月1日、平成26年くじ付き暑中・残暑見舞はがき「かもめ~る」の当せん番号抽選を実施し、当せん番号を発表した。当せん番号は、日本郵便のホームページで確認できる。
カルビーは、北海道のじゃがいもと大風呂敷が抽選で5万名に当たる「カルビー大収穫祭2014」を北海道のじゃがいも収穫時期に合わせて実施する。キャンペーン実施に伴い、ビートたけしが原作・監修したテレビCMを9月2日より全国放送する。
文部科学省は8月29日、「ICTを活用した教育の推進に関する懇談会」報告書(中間まとめ)を公表した。ICTを活用した教育を本格的に実施する自治体が出現しているものの、ICT教育環境の整備や教員のICT活用指導力の状況には地域間格差が見られるという。
日能研は10月の全国公開模試用に、8月15日発行の首都圏版「2015年中学入試 予想R4一覧」をホームページに公表した。合格可能性80%ラインは、開成(72)、麻布(67)、武蔵(64)、桜蔭(69)、女子学院(67)、雙葉(64)などとなっている。
文部科学省は8月29日、平成27(2015)年度の概算要求を発表した。要求額は前年度比10.1%増の総額5兆9,031億円。このうち、情報通信技術を活用した学びの推進に8億円(前年度比4億円増)、国際バカロレアの推進に7,200万円を盛り込んだ。
総務省は8月28日、平成26年6月のサービス産業動向調査を発表した。月間売上高は29.1兆円で、前年同月比2.7%増加、8か月連続の増加。産業別にみると、「教育、学習支援業」の月間売上高は2,658億円で、前年同月比5.4%減少、3か月連続減少となった。
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