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スマートフォングッズの商品開発や通販サイトを運営するHamee(ハミィ)は2021年11月13日から、小学生向けプレスマホ「Hamic POCKET(はみっくポケット)」を蔦屋家電+(東京都世田谷区)にて期間限定で展示する。
全国大学生活協同組合連合会は2021年11月10日、「2021年度保護者に聞く新入生調査」概要を公表した。受験から入学までの費用面で予定と違って困ったことは「教科書や教材、パソコンの費用が高かった」と回答した保護者は3割を超えた。
朝日出版社は、世界有数のニュース専⾨メディアCNNのニュースを素材にしたオンラインテスト「CNN GLENTS」の第2回公開テストを2021年11月18日~12月1日に実施する。申込みを11月10日から開始し、世界に通用する英語力や国際教養力を試すことができる。
カスタメディアは2021年11月10日、現役大学生の講師・チューターに直接依頼し、全国の小中学生がオンラインで進路相談&家庭教師を受けられるマッチングサイト「ノバスク」を構築したことを公表した。
横浜市は市立中高一貫教育校の横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校と南高等学校附属中学校の2022年度(令和4年度)受検案内冊子の配布を開始した。両校の他、市教育委員会事務局高校教育課でも配布している。
東北大学は2021年11月5日、2022年度医学部医学科の入学定員増員について公表した。地域の医師確保と研究医養成に係る増員で、11人を増員。募集人員は、増員分をあわせて計77人となる。
神奈川県教育委員会は2021年11月8日、県立中等教育学校入学者決定検査における 新型コロナウイルス感染症対策について公表した。志願者に向けて、安心して受検できるように検査会場での感染防止対策や受検生・保護者へのお願い等をまとめた。
トビタテ!留学JAPANは2021年11月5日、「官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~」(大学生等コース・高校生コース)において、まだ渡航できていない多くの学生等の留学を支援するため、2022年度まで延長して実施することを公表した。
茨城県教育委員会は2021年11月4日、2022年度(令和4年度)茨城県立高校の第1学年募集定員の見込みと学級数減等について発表した。2022年度は全日制課程で1万7,750人を募集する見込み。前年(2021年)より440人減、学級数は11学級減らす。
主婦と生活社は2021年11月5日、「おとなも子どもも知っておきたい新常識 生理のはなし」を刊行した。コミック「こどもと生活シリーズ」の第二弾で、初めての生理から閉経まで、生理と上手に付き合っていく方法を、産婦人科医で人気YouTuberがわかりやすく解説している。
JR九州の指宿枕崎線・喜入(きいれ)駅の絵馬の予約販売が2021年11月5日から始まった。駅名は「喜びが入る」と書くため、縁起のよい駅として親しまれている。絵馬は「合格祈願」「大願成就」の2種類から選ぶことができる。1枚1,100円(税込)。
旺文社教育情報センターは、入試動向分析「2022年一般選抜の難易変動はこうなる!? 」(2021年11月)を公表した。「コロナ禍」の影響が続き、経済不安と推薦型・総合型選抜人気から、一般選抜の志願者数は、国公立大が約4%減、私立大が約6%減と予測している。
東京都教育委員会は2021年11月5日、中学生と高校生向けにインフルエンザおよび新型コロナウイルス感染症の予防についてのリーフレットを公開した。リーフレットはWebサイトからダウンロードでき、学校や家庭で活用できる。
栄光ゼミナールは2021年12月4日・5日、「都県立シミュレーションテスト」を実施する。対象は中学1年~2年生で、指定の都県立高校3校まで「合格判定」を出す。受験料は無料。
大学入試過去問題集「赤本」を出版する教学社は、「風呂で覚えるシリーズ」の新装版を2021年10月28日に発売した。水をはじく特殊な紙でできた本で、風呂に入るとき等「スキマ時間」に活用できる。
慶應義塾大学は2021年11月1日、「学問のすゝめ奨学金」の申請を開始した。受験の前に奨学金の給付が確約できる「入学前予約型給付奨学金」で、青山学院大学、中央大学等の首都圏私立大学の予約型の奨学金情報をまとめた。