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東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2021年10月1日から観戦チケット代金の払い戻しに必要な金融機関口座の登録を開始している。登録期間は10月12日午前11時59分までとなっており、払い戻しを希望する人は早めの登録が必要だ。
東京藝術大学は2021年10月6日、感染防止策を徹底し授業や演奏会等を進めることを公表。東京大学は活動制限レベルを緩和する等、首都圏の国立大学の緊急事態宣言解除にともなう対応をまとめた。
東京都内および近郊のハイヤーの手配・運行を行うアウテックは2021年10月6日、貸切ハイヤーによる「サクラ咲け!受験応援プラン」の販売を開始した。受験生を駅や空港、自宅から受験会場まで貸切ハイヤーで送るプラン。料金は、2時間まで1台1万3,000円(税込)。
日本数学検定協会は2021年10月1日、2022年度の実用数学技能検定「数検」の検定日を公表した。個人受検は、4月・7月・10月に実施する。
千葉大学は2021年11月7日、先進科学プログラム(飛び入学)の対面&オンラインのハイブリッド型説明会を開催する。プログラム全体の紹介や分野別の説明を行う。申込みは10月24日まで。
栄光ゼミナールは2021年11月20日・21日、小学4年生と5年生を対象とした「公立中高一貫スタートテスト」を各教室で実施する。本番さながらの模試で「受検」の雰囲気を体験できる。受検料は無料。
リクルートは2021年10月5日、住み続けたい街(自治体/駅)ランキングを発表した。住み続けたい自治体ランキング1位は東京都武蔵野市、2位は中央区、3位は文京区。住み続けたい駅ランキングは、東銀座が1位となった。
フェリス女学院大学は2022年度入学試験において、創立150周年記念の「一般選抜成績優秀者奨学金」を創設した。さらに、英語外部検定試験利用型の一般入学試験3月期を実施する。大学に来場せずにスコアのみで受験することが可能となる。
東北大学は2021年10月9日、「片平まつり2021」をオンライン開催する。小・中・高校生に科学への興味や関心を深めてもらいたいと、「いまこそ見つめよう 科学のチカラ」をテーマに、東北大学附置研究所等を一般公開する。
早稲田アカデミーは2021年10月23日と24日、開成高校「何でも相談会」をExiV西日暮里校で開催する。対面またはオンラインでの面談を選択可能で、対象は通塾生以外の中学3年生と保護者。参加は無料。
TOMASは2021年12月12日、小学3年生と4年生を対象にした「最難関模試」を各校舎で実施する。筑駒・御三家・早慶をめざす受験生が、到達しておきたいレベルを知るための模試。受験料は無料。
慶應義塾大学は2021年11月14日、SFC「未来構想キャンプ@オンライン」を開催する。対象は高校1~2年生。ワークショップに参加し、知識や知恵をぶつけあい、未来に向けた新しいアイデアを生み出していく。受付は10月初旬から開始する。参加には課題による選考を行う。
旺文社教育情報センターは、入試動向分析「2022年の国公立大入試はこう変わる!」(2021年10月)を公表した。「コロナ禍」のもとでも、2021年に予定していた実施方法に戻す傾向が見られる。
安藤合成は2021年9月下旬、難しさを楽し知育玩具「Quomué」を発売する。あらゆる方向に溝のある複雑な構造をもつブロックで、楽しく遊びながら、想像力や思考力などの“非認知能力”といわれる能力の発達を促す。
タベルノクラスは2021年11月14日、「瀬戸内の味覚をハモハモっと味わう!4歳からの教えない料理教室タベルノクラスの社会科見学」を開催する。漁師へのインタビューや料理教室をオンラインで行う。参加者には新鮮な高級ハモが自宅に届く。参加費は1,000円。
国立天文台等は特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2021」を2021年10月23日にオンライン開催する。ライブ配信や特設コンテンツ等、オンラインならではの企画を予定し、大人から子供まで、丸一日楽しめる盛りだくさんの内容となっている。