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TOMASは2021年8月27日~9月12日、難関中を目指す小学生親子を対象とした「親子勉強会」の動画配信を行う。最新の入試傾向とその対策法を解説する等、2022年度入試を大胆予想する。視聴は無料だが、事前申込が必要。
日本臓器移植ネットワークは2021年7月26日、若年者向けのサイト「みんなのための臓器移植」に、夏休みの自由研究等の調べ学習の支援コンテンツ「臓器移植について調べてみよう!」を公開する。
さいたま市立博物館は2021年7月21日~8月25日、「夏休み子ども博物館」を開催。「さいたま市の位置とようす」「世界にほこるさいたま市の『ものづくり』」など、6つのテーマ展示行うほか、体験講座を実施する。
ヴィリーナ ジャパンは2021年7月20日、ママの声から生まれた「お受験スーツ」の販売を開始する。受験の面接でしか着る機会のない「お受験スーツ」を保護者会や入学式、卒業式、式典等、多くの行事にも「着ていきたい」と思えるデザインにした。
シルミル研究所は2021年7月16日、小学生の保護者を対象にした「小学生リサーチ」の調査結果を公表。調査から、かきかた鉛筆、通信教育の推奨商品を認定した。また、小学生本人の調査では、コロナ禍で嫌だったことの1位は「マスクをすること」だった。
東京都の板橋区立熱帯環境植物館は2021年8月29日まで、特別展「熱帯の昆虫と食虫植物」を開催している。中南米のヘラクレスオオカブトの他、日本ではあまり見ることができない昆虫や食虫植物を間近で観察することができる。
弁護士相談ポータルサイト「交通事故弁護士相談広場」は2021年7月14日、歩きスマホなどの交通事故への影響について調査結果を公表した。「毎日歩きスマホをする人」と「歩きスマホをしない人」は、ほぼ同数程度。10人に2人が1日5回以上の歩きスマホ常習者だった。
エーテンラボは、三日坊主防止アプリ「みんチャレ」に初めて参加した際、アプリで使用できるコインがもらえる「夏の習慣化応援キャンペーン」を2021年7月16日~8月15日に実施。この夏、勉強やダイエット、運動等の習慣化をサポートし、ユーザーの目標達成を応援する。
au損害保険は2021年5月21日、小学生から高校生の自転車に乗る子供をもつ保護者を対象にした「子供の自転車利用に関する調査」の結果を公表した。自分の子供が事故の加害者・被害者になったときの対応方法を決めていない、考えたことがない保護者が7割以上いた。
東京都は、2021年度「コミュニケーション アシスト講座」を6月から実施する。対人関係の悩みや、「読み」「書き」などの特定のことが苦手な都立高生を対象に、自己理解、コミュニケーションやストレスマネージメントの学習等を行う。
市進は、2021年私立中学・私立高等学校オンライン説明会を2021年6月~7月に開催する。対象校により、日時が異なる。市進の正会員以外も申し込める。
代々木ゼミナールは2021年5月25日、2021年度国公立大学入試における合格者の成績をWebサイトに公開した。合格者の成績最高点・最低点・平均点が確認できる。
すららネットは2021年5月26日、インパクトマネジメントレポート初号を発行した。「不登校」「発達障がい・学習障がい」「貧困」「低学力」といった社会課題解決に「すらら」がもたらす影響を見える化したもの。
フォトロンは2021年5月下旬、Zoom連携に対応した学習動画共有プラットフォーム「CLEVAS(クレヴァス)」の新バージョンを販売する。Zoomとの連携機能のほか、オンデマンド学習に求められる複数の機能を追加する。
ライノ・コネクトは2021年5月26日、学校関係者・教育機関に特化したオンラインイベントプラットフォーム「ツナガルキャンパス」の開始を公表した。オープンキャンパスや学校説明会、学内の発表会、学園祭等のオンライン開催をサポートする。
CyberOwlは2021年5月21日、子供のいる保護者を対象に実施した「子供の塾の先生になってほしい芸能人」のアンケート結果を公表した。第1位はカズレーザー、2位は伊沢拓司とクイズ番組でおなじみの顔がトップ2となった。