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iTeachers TVは2019年8月7日、中萬学院の木暮誠一先生による教育ICT実践プレゼンテーション「アウトプットがあるともっと楽しい」の動画を公開した。前編では2018年度に実践したプログラミングの授業、後編では2つの英語学習アプリを紹介する。
日本マイクロソフトの「Surface Go」は、新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(最終まとめ)で示された学習者用コンピューターの要件をすべて満たしており、ペンや両側カメラ、タッチパネル機能も備えている。
教育改革を目前に、「思考・判断・表現」への対策をしておきたいと考えている3歳~小学3年生の子を持つ保護者のうち、実際に対策を始めているのは約20人に1人のみであることが、小学館集英社プロダクションが2019年7月22日に発表した調査結果より明らかになった。
文部科学省は2019年8月6日より、学習者用デジタル教科書の無償貸与による効果検証への参加校を募集する。対象は、教育課程の全部において紙の教科書に代えてデジタル教科書を使用できる、障害や日本語指導が必要などの事由がある児童生徒。
サイボウズは、学校地域協働センターラポールくしろと協定を締結し、教育現場の業務効率化を目的に「kintone(キントーン)」を活用した校務支援システムの実証実験を行っている。実証期間は2019年4月1日より1年間。2020年3月に成果報告を行う予定だ。
atama plusは2019年7月31日、世界のEdTechの最新動向やデータを提供する「atama+ EdTech研究所」を設立したと発表した。特に初等・高等教育領域におけるテクノロジーの活用について焦点をあて、海外レポートの分析や現地取材などを通じて情報を発信する。
LITALICOは2019年7月31日、コクヨ「しゅくだいやる気ペン」を用いたワークショップ「夏休みの宿題みんなでスタートダッシュ会」を東京原宿にあるコクヨ直営ショップ&カフェ「THINK OF THINGS」(東京・原宿)で開催した。
日本マイクロソフトは2019年6月25日に文科省が発表した「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(最終まとめ)」(以下、文科省最終まとめ)に対応する新しい教育機関向けソリューションとして、「マイクロソフト~新時代の学びの革新プログラム」を7月30日に開始した
全国のApple直営店では2019年8月5日からの4週間、月曜日から木曜日まで、初開催となる特別プログラム「教師向けサマーセッション2019」を実施する。さらにApple京都では、8月9日より4回にわたって毎週金曜日にスペシャルセッションを開催する。参加無料。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2019年7月26日、2020年4月からの小学校プログラミ ング教育必修化に向け、プログラミングが実社会でどのように役立っているのかがわかる動画を作成し「未来の学び プログラミング教育推進月間(通称:みらプロ)」のWebサイトに公開した。
Classiとベネッセコーポレーションは2019年9月14日、中学・高等学校教員(管理職、ICT活用担当、進路担当など)を対象に、「入試改革・新課程を見据えた学校とICTのあり方を考える会」を全国16会場で開催する。申込みは9月9日まで。参加無料。
iTeachers TVは2019年7月24日、加藤学園暁秀初等学校の中原悟先生による教育ICT実践プレゼンテーション「創造性を育む小学校のプログラミング授業」の動画を公開した。子どもたちは何を学び、どのように成長していくのか、前編・後編にわたって紹介する。
マウスコンピューターは2019年7月25日、文教向けOS「Windows 10 Pro Education」を搭載した10.1型タブレットパソコン「MT-WN1004-Pro-EDU」を発売した。価格は3万6,800円(税別・送料込)。
コードキャンプが運営する小・中学生向けプログラミングスクール「CodeCampKIDS(コードキャンプキッズ)」は2019年7月22日、プログラミング教育用ロボット「e-craftシリーズembot」の学習教材を日本全国の学習塾などに提供開始した。
日鉄ソリューションズは、2020年度から小学校で必修化されるプログラミング学習に対応した教員向け指導案、授業進行スライド、ワークシートをセットにした教材「データをめぐる謎を探れ!」をプログラミング学習サイト「K3Tunnel(ケイサントンネル)」にて無料公開する。
東京都は2019年7月19日、政策展開の基本となる大きな方向性として「重点政策方針2019」を発表した。プログラミング教育やSTEAM教育など、子どもたちの個性や可能性を伸ばす教育を推進する。
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