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山形県教育委員会は平成29年1月27日、平成29年度(2017年度)山形県公立高等学校入学者選抜の推薦および連携型入学者選抜の志願状況を公開した。
小学校受験の総合テストを行う「全統オープン」が、2017年のテスト開催日を発表した。新年長児の1回目は3月5日、新年中児の1回目は5月7日に行われる。最新の出題傾向や志望校判定などがわかるため、小学校受験を希望する多くの子どもが参加する全国規模の模試だ。
ブリヂストンサイクルは、ホーム系電動アシスト自転車「アシスタDX」の2017年モデルを2月中旬から販売開始すると発表した。
広島県教育委員会は平成29年1月25日、公立高等学校選抜(I)と連携型中高一貫教育に関する選抜、併設型高等学校入学者選抜の志願状況を発表した。推薦入試にあたる選抜(I)の平均志願倍率は1.49倍で、広島市立舟入(普通)が2.97倍となった。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は、オリジナルロボットの開発に挑戦する中・高校生のチームを募集する。TEPIAチャレンジ助成事業として実施されるもので、2017年度の募集テーマは「学校生活で活躍するロボットの開発」。2月1日より募集を受け付ける。
受験シーズンを迎え、受験生にとってはラストスパートの時期。ゼブラは、個人の性格に応じた勉強方法のコツを知り、効率的に勉強する「タイプ別勉強法」と「タイプ別おすすめ筆記具」を紹介している。
「アビバキッズ」などを展開するグローバルキャストは1月26日、レゴブロック教材とした教育カリキュラムを提供するレゴエデュケーションとライセンス契約を締結した。既存の施設などを利用して、新しいアフタースクールモデル「レゴクラス」の普及促進を図る。
北海道教育委員会は平成29年1月27日、公立高等学校入学者選抜出願状況を発表した。1月25日正午現在の出願倍率は、札幌東が1.4倍、札幌西が1.6倍、札幌南が1.3倍、札幌北が1.4倍。出願変更は、1月30日~2月3日に受け付ける。
TOMASは2月から6月にかけて、中学受験で実際に出題された「珍問題」が、本当に正答どおりの結果になるのかを確かめる実験教室を開催する。年長児から小学生が対象で、参加は無料。
東京都教育委員会は1月26日、平成29年度(2017年度)東京都立国際高等学校の国際バカロレアコース入学者選抜の受検倍率を公表した。全体の受検倍率は4.50倍、日本人生徒は60人受検し、受検倍率は4.00倍だった。
東京大学による「高校生のための金曜特別講座」は2月3日、高校生を対象に「死後の生物学・パート2」をテーマとした講座を開催する。定員は先着200名。参加を希望する場合は、当日開始時間までに直接会場へ向かうこと。参加は無料。
物理オリンピック日本委員会は1月24日、「第13回全国物理コンテスト 物理チャレンジ2017」の第1チャレンジ実験課題のテーマを公開した。参加申込みは4月1日より開始する。締切りは、郵送が5月22日(必着)、Webサイトが5月31日まで。
河合塾天王寺校は2月19日、新中学生と保護者を対象とした特別講演会「センター試験が終わる?2020年からの大学入試制度改革」を、あべのハルカスで開催する。参加費は無料。WebサイトもしくはFAX、はがきで申込みを受け付けている。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は1月26日、「先生や両親から勧められる大学ランキング2016」を発表した。1位は東京大学で、そのほかの旧帝大もすべて10位内にランクイン。また早稲田大学、慶應義塾大学などの難関私立大も上位にランクインした。
アカリクは2月26日、秋葉原UDXギャラリーNEXTで「理系女子学生のためのキャリアセミナー」を開催する。理系女子学生を対象に、理系出身の女性技術者とともにキャリアを考えるイベント。参加予定企業は8社。定員140名。遠方からの参加者には、交通費補助が付与される。
受験シーズンが本格化してきたが、2月には市川や攻玉社などで早くも次年度以降の受験生を対象とした学校説明会が開催される。また、都立白鴎や都立三鷹は学校公開を開催予定。