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マイスターワークスは2019年7月23日、子どもの教育資金づくりに悩みを抱えているユーザーが多いことを受け、教育資金相談を専門に扱う専用サイト「教育資金ソクラテス」を開設した。
佐賀大学ダイバーシティ推進室は2019年8月8日、中学生・高校生・大学生・大学院生や保護者、教育関係者・一般を対象に「親子で考える!理系進路の多彩な未来2019」を本庄キャンパスにて開催する。基調講演や理系研究者とのトークセッションを実施する。
近畿大学中央図書館は2019年8月9日から9月11日の期間、大阪府下の高校生を対象に、大学図書館の夏期公開を実施する。中央図書館とビブリオシアターが利用可能。所蔵図書の利用のほか、自主学習の場として開放する。入場無料、事前申込不要。
子どもの体験型キャリア教育事業を推進しているバリューズフュージョンは、小学生が考えた社会課題解決の優れたアイデアを競うプレゼン大会「スタートアップJr.アワード2019」を初開催する。エントリーは2019年9月30日まで。決勝大会は11月16日に東京で行われる。
第30回国際生物学オリンピックが2019年7月14日から20日まで、ハンガリーのセゲドで開催された。日本からは4名の高校生が参加し、銀メダル2名、銅メダル2名と、全員がメダルを獲得する好成績を収めた。
東洋経済新報社は2019年7月22日、週刊東洋経済の7月27日号を発売した。「中高一貫校」をテーマに学校選びを大特集。学力伸長度ランキングや学費、校風、注目学校リポートなどを交えながら、「偏差値だけで見ない、子ども本位の学校選び」を解説している。
「第60回国際数学オリンピック」が2019年7月11日から22日まで、イギリスのバースで開催された。日本からは6名の高校生が参加し、金メダル2つ、銀メダル2つ、銅メダル2つを獲得。国別順位は13位だった。
宇宙には、わたしたちの生命のなぞを解き明かすヒントがあるとされている。誠文堂新光社の「子供の科学★ミライサイエンス 宇宙探査ってどこまで進んでいる?」より、夏休みの自由研究にもおすすめの、宇宙への興味の一歩を引き出す“ひみつ”情報をご紹介する。
筑波大学付属駒場高等学校の大学入試結果を見ると、東京大学に120人、慶應義塾大学に74人、早稲田大学に75人合格したことがわかった。卒業生に占める東大現役合格者の割合は54.3%だった。
慶應義塾は2019年7月19日、2020年度入学者から適用される一貫教育校(小学校から高等学校まで)の学費体系と金額を改定することを公表した。
2020年卒学生の選考において、Web面接を経験したことがある割合は前年比約2倍の20.2%となったことが、マイナビが2019年7月17日に発表した調査結果より明らかとなった。
速く動くものは、まわりより時間の進み方が遅くなる。知れば知るほど面白い物理の世界に飛び込んでみよう!誠文堂新光社「子供の科学★ミライサイエンス タイムマシンって実現できる?」より、夏休みの自由研究にもおすすめの「タイムマシン」のしくみについてご紹介。
CG高等館・東進衛星予備校、神奈川新聞社は2019年9月29日、「大学進学フェスタ2019」をパシフィコ横浜で開催する。対象は中学生・高校生・保護者。神奈川の受験生に人気の121校が参加する。大学別相談のほか、美大コーナーも設けられる。入場無料。
高校生や大学生などが小学生に授業をする「みんなが学校」が2019年8月3日、北海道札幌市に1日限定で開校する。ビリギャルこと小林さやか氏が主催し、学校ではなかなか学べない14の授業をする。入場料は500円(税込)。
夏休みの自由研究のテーマは決まっているだろうか。自由研究のテーマ選定の参考になる実験を、早稲田大学本庄高等学院 実験開発班の著書「魅了する科学実験2」(すばる舎)より紹介する。
千葉県教育委員会は2019年7月19日、2020年度(令和2年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における学力検査の実施教科および出題方針を公表した。学力検査は、前期・後期選抜ともに5教科で実施。検査時間は、前期選抜が各50分、後期選抜が各40分となる。