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文部科学省Webサイトでは、台風19号に伴う文部科学省関係の被害情報を公表している。2019年10月14日午後1時時点の被害情報(第7報)によると、物的被害は619か所。避難所となっている学校等は625か所だった。
リクルートの運営するオンライン予備校「スタディサプリ」の講師で、Z会エクタス・栄光ゼミナールにて、35年以上、理科を専門として教え続けている相馬英明氏が監修の「中学入試にでる順 理科」より、中学受験を控えた小学5年・6年生向けの理科の学習法を紹介する。
仕事にも子どもの遊びや学びにも、日常的にパソコンを使う我が家。これまで使っていなかった「アイケアモニター」を導入して家族4人で1か月使ってみてわかったメリットとは? 親子の目の健康を守る、目に優しいアイケアモニターBenQ「GW2480T」のワーママ活用レポート。
東京大学大学院新領域創成科学研究科の藤本博志准教授は10月10日、同大学柏キャンパスで記者会見を行い、走行中にワイヤレス給電できる新しいインホイールモーターを開発したと発表した。実際にキャンパス内で実車を使ったデモンストレーションも行った。
朝日新聞出版は2019年10月12日、「AERA」10月21日号を発売する。有力私立大学33校の経営指標を分析し、淘汰の時代を生き残るための経営力から「つぶれない大学」ランキングを掲載。7つの指標のトップ10大学を取り上げ、その背景なども解説している。
イー・ラーニング研究所は2019年10月11日、「2020年教育改革に関するアンケート」の結果を発表した。約9割が小学校の教育改革に不安を感じているという結果になった。不安を感じる理由としては「教員の質」と回答した人がもっとも多かった。
2019年のノーベル化学賞を受賞した旭化成名誉フェローの吉野彰氏が、科学に興味を持つきっけとなった1冊が「ロウソクの科学」だった。角川文庫は2万部の重版を決定したほか、オーディオブック版の配信元では割引のキャンペーンを実施するなど、関心が高まっている。
幼児から小学生を対象に送迎付きの「学べるアフタースクール」を展開するウィズダムアカデミーは2019年11月9日から17日までの週末に、お子さんにぴったりの習いごとを見つける無料体験イベントを開催する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年10月10日、2020年度入試情報に給費生・特待生・奨学生入試を実施している大学の一覧を掲載した。各大学の制度の内容や出願資格、選抜方法を確認できる。
算数オリンピック委員会と学校支援協議会は、課題解決力の育成などを目的に「探究オリンピック」を開催。小学生を対象に、個人参加によるテスト形式の予選を2019年11月17日、東京都と神奈川県で行う。参加費は3,520円。
トビタテ!留学JAPAN「高校生コース」第6期募集説明会&体験発表会・留学フェア・セミナーが東京、札幌、名古屋、福岡など全国で開催される。参加無料だが、人数に限りがあるため募集を締め切る場合もある。
プリモトイズでは現在、プログラミング教育をスタートする学校向けに、学習指導要領に沿った教材別ヒント集を開発、販売。複数の導入事例をWebサイトで公開している。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年10月10日、2020年度入試情報の入試動向分析に「2020年度入試の概要」を掲載した。2020年度入試を展望するうえで重要な、入試を取り巻く環境や注目される入試変更点、大学の動きについてまとめている。
大学入試センターは、2020年度(令和2年度)大学入試センター試験の出願書類を受理後に順次「確認はがき」を送付している。受領後は表示内容に誤りがないかよく確認するほか、10月28日までに確認はがきが届かない場合は大学入試センターへ連絡する必要がある。
留学サポートのbeoは、2019年10月22日にイギリスを代表するアートスクールであるロンドン芸術大学の審査官による体験レクチャーやワークショップを東京本社で開催する。体験レクチャーは大阪でも同時中継にて受講できる。
東京都教育委員会は2019年10月10日、2020年度(令和2年度)都立高校の第一学年の募集人員を公表した。全日制課程の学校数は、前年度(2019年度)から1校減少し171校。募集人員は1,225人減の4万470人で、学級数は32学級減の1,035学級となる。