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アフラック生命保険は2019年11月1日から2020年2月29日まで、高校生を対象とした「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の2020年度新規奨学生を募集する。募集人数はがん遺児140名、小児がん経験者30名の計170名。
公文教育研究会は2019年10月21日、事業部門の1つであるグローバル・コミュニケーション&テスティングが日本国内で運営・普及する英語運用能力測定テスト「TOEFL Primary Speaking」「TOEFL Junior Speaking」が個人でも申込みができるようになったと発表した。
2020年4月から英語民間試験を活用して大学入試で英語4技能の評価を支援する「大学入試英語成績提供システム」について、文部科学省は2019年10月21日、最終版の利用予定大学一覧を公表した。全大学の59.0%にあたる630校が利用予定。
大阪市教育委員会は2019年11月5日と11日、令和2年度(2020年度)に奨学金を活用して大学などに進学を希望する生徒および保護者を対象に、日本政策金融公庫(国の教育ローン)やその他貸付制度の個別相談会を開催する。
ファミリーマートは2019年10月15日、名古屋市との協定に基づき、店舗一体型の認可保育所を整備すると発表した。2020年4月1日の開所を予定している。行政と連携し、ファミリーマート店舗との一体施設による認可保育所は全国初の取組み。
京都府私立中学高等学校連合会は「第18回 京都府私立中学・高校入試相談会」を2019年11月24日に京都駅前のメルパルク京都で開催する。洛南高校・付属中学や同志社中高、立命館中高など京都府内の私学35校が一堂に揃う。参加無料。
女子中高生を対象にした「女子学生のためのテクノフェスタ」が2019年11月9日、名古屋工業大学で開かれる。大学のオープンキャンパスとの同日開催。現役女性技術者による講演、女子大学生や教員との懇談会などを予定している。参加無料。事前申込制。
愛媛県教育委員会は2019年10月18日、2020年度(令和2年度)愛媛県立高校の入学定員と入学者選抜実施要項を公表した。全日制課程では伊予を1学級減とし、前年度より40人少ない9,185人を募集する。
やる気スイッチグループの幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン」は、小学生向けにスポーツ種目別の複合動作と戦略動作を習得する新カリキュラム「忍者スキルドリル」と「忍者アクションドリル」を2019年10月より開始した。
兵庫県教育委員会は、令和2年度(2020年度)公立高校の募集定員を発表した。全日制の課程は、前年度比520人減の3万1,360人募集する。小野が普通科(自然科学系コース)を改編し、理数科・科学探究科を新設する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年10月18日、「受験の宿の選び方」の情報を更新。宿泊して大学を受験する学生に向けて、宿の選び方と宿での過ごし方をまとめている。
東京都教育委員会は2019年10月18日、2019年度東京都公立学校教員採用候補者選考(2020年度採用)の結果を発表した。受験倍率は全体で3.0倍と、前年度より0.1ポイント上昇。校種や教科・科目別では、高等学校の商業61.0倍、情報42.0倍などが高倍率となった。
旺文社は2019年10月18日、子ども向け英語教材「ペンがおしゃべり!小学えいご絵じてん800三訂版」を刊行した。本のページにタッチするだけで音声を再生・録音できる「音声ペン」付き。対象は5~12歳、定価は6,820円(税込)。
公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案が、2019年10月18日に閣議決定された。今国会内で改正法律案が成立すれば、2021年4月より、地方公共団体の判断で1年単位の変形労働時間制が適用できるようになる。
東京都は2019年10月18日、「東京都教育委員会と東京外国語大学との連携に関する協定」を締結したと発表した。「言語・文化、社会」分野に強みを持つ東京外国語大学との連携により、都立高校生に対する専門的な教育機会の提供などを実現していく。
進学相談会「国公立大学・有名私大・短大 学びLIVEin横浜」が2019年11月15日にパシフィコ横浜で開催される。法政大学や東京保健医療専門職大学など17校がブースを出展し、宇都宮大学など3校が資料参加する。入場無料、入退場自由。