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講談社は2022年3月25日、「知育手帳」発売を記念して、人気塾講師2人による対談をオンラインウェビナーで開催する。「小学校受験と中学受験」をテーマに、それぞれの良さ、共通項、違いを語る。
埼玉県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜について、入学許可候補者数および欠員補充人員を公表した。全日制全体の入学許可候補者は3万5,119人、欠員補充人員は1,682人だった。
文部科学省は2022年3月4日、新型コロナウイルス感染症の影響による臨時休業状況調査の結果を発表した。2月22日時点で、公立学校の臨時休校が0.8%、学年閉鎖と学級閉鎖が11.1%。いずれも前回調査の2月9日時点から減少している。
三重県教育委員会は2022年3月5日、2022年度(令和4年度)三重県立高等学校後期選抜志願状況(最終)を公表した。全日制は、募集人数7,149人に対し、志願者数は7,693人、志願倍率は1.08倍。学校別の志願倍率は、松阪(理数)3.00倍、桑名(普通)0.87倍等。
未来教育総合研究所は、「みらい子ども進学フェア 2022」を2022年4月から10月まで、東京都・御茶ノ水会場、神奈川県・川崎会場等、13会場で開催する。私立中学・高校の進学相談会で、各会場の開催1か月前から参加申込を開始する。参加費は無料。
大阪府教育委員会は2022年3月5日、令和4年度(2022年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜の出願状況(確定)を発表した。全日制の学校別の競争率(出願倍率)は、北野(文理)1.35倍、大手前(文理)1.29倍等。
日本FP協会は2022年3月1日、第15回「小学生・夢をかなえる作文コンクール」の入賞者を発表した。あわせて、コンクールの応募作品に描かれた小学生が「将来なりたい職業」の集計結果も発表。小学生が将来なりたい職業のトップ10が明らかになった。
奈良県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)の奈良県公立高等学校入学者一般選抜について、出願受付締切後の確定出願状況・倍率を発表した。全日制合計の募集人員4,956人に対し、出願者数は4,916人で、競争倍率は0.99倍だった。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する東大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「東大研究室」は2022年3月2日、2022東大入試状況「学校推薦型選抜」を公開した。東京大学の学校推薦型選抜について、2022年度の実施状況や2016年度からの推移等をまとめている。
兵庫県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における特別出願後確定数を公表した。全日制の志願者数は2万2,913人で、志願倍率は1.05倍。
大阪府教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜の出願状況を発表した。志願受付2日目の3月3日午後4時現在、全日制の学校別の競争率(出願倍率)は、北野(文理)1.34倍、大手前(文理)1.29倍等。
新渡戸文化学園は2022年3月17日、NITOBEハピネストーク「特集中学受験、最新情報とこれからできる準備」を、オンラインZoomで開催する。中学受験や子育てにかかわる登壇者3名ならではの本音に迫るトークと、Q&A。参加費無料。
クラーク記念国際高等学校は2022年4月、北海道釧路市、苫小牧市にそれぞれ新キャンパスを開校予定。オンライン教育と対面教育を融合させた「CLARK SMART」の開講により、場所や時間に縛られることなく、EdTechを活用した個別最適型教育を実践する。
徳島県教育委員会は、2022年度(令和4年度)徳島県公立高等学校一般選抜の確定志願状況・倍率を公開した。全日制の課程は、一般選抜募集人員4,314人に対し4,376人が志願し、志願倍率は1.01倍。
令和4年3月3日(木)、令和4年度(2022年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。 リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「社会」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。
京都府教育庁指導部高校改革推進室高校教育課は2022年3月3日、令和4年度(2022年度)京都府公立高等学校入学者選抜(中期選抜)の確定志願状況を発表した。おもな学校・学科の倍率は、嵯峨野(普通)1.45倍、福知山(普通)1.05倍等。