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三重県教育委員会は2023年1月14日、2023年度三重県立高等学校進学希望状況(2022年12月16日現在)を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万989人。学校別の希望倍率は、松阪(理数)2.7倍、四日市(国際科学)2.13倍、桑名(理数)2.03倍等。
2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの本試験が終了した。毎年受験生に戸惑いや癒しを与えてくれる共通テストの出題。今年は某アイドル事務所のメンバー5人が登場したと話題だ。
東京都交通局は、受験シーズンにあわせ、東京さくらトラム(都電荒川線)にて、「さくらサク号」を2023年1月14日から運行している。車内や窓に桜をイメージした装飾や受験生へのメッセージを掲出し、合格へ向けて頑張る受験生を応援する。
首都圏の私立小学校が多数参加する第11回「私立小学校フェスタ2023」が、2023年3月12日に有楽町、3月18日に中野坂上、3月26日に武蔵小杉の会場とオンライン(Zoomウェビナー)のハイブリット形式で開催する。入場無料。完全予約制。申込みは各開催日の1か月前から受付。
埼玉県中学受験が2023年1月10日に解禁日を迎えた。1月10日と11日に入試が行われた栄東のA日程の実質倍率は、1月10日が1.5倍、1月11日が1.9倍。1月12日実施の東大特待Iの実質倍率は、4科が2.1倍、算数1教科が3.9倍であった。
日本英語検定協会は、2023年1月13日~15日に実施した「2022年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月16日にWebサイトに公開する。公開時間は午後1時以降を予定。
2023年度(令和5年度)の大学入学共通テストの本試験が2022年1月14日と15日の2日間行われた。河合塾は問題を分析のうえ「総合コメント」を発表した。
ROBBO JAPAN代表取締役の二宮靖雄氏に、ROBBO CLUB設立のねらいやその特徴、魅力などについて聞いた。
中学受験の入試問題は難問・良問揃いで、記憶力のみならず思考力を求められる。鋭い視点の時事問題や難問・奇問には、その学校の校風や受験生への「問い」を感じ、思わず親のほうが解いてみたくなるだろう。いざ、親子で過去問に挑戦。(提供:声の教育社)
国公立医学部を目指す受験生にとって、出願校選びは受験の要とも言える。少しでも合格の可能性を高めるために、出願校選びのコツ、そしてやってはいけないNG例を医学部受験専門塾エースアカデミー代表の高梨裕介氏に聞いた。
2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験。以下、共通テスト)2日目「数学2」が終了した。4予備校より提供を受け、数学2(数学II/数学II・数学B)の共通テスト分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
東進は、2023年1月14日と15日に行われた2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの予想平均点速報版を発表した。5教科7科目は文系530点・理系548点(900点満点)。
2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験。以下、共通テスト)2日目が終了した。4予備校より提供を受け、理科2(物理/化学/生物/地学)の大学入学共通テスト分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
2023年度大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目に実施された理科1、理科2と数学1、数学2について、東進、データネット(ベネッセ・駿台)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度をまとめる。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校による「データネット」は、2023年1月14日と15日に行われた2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の予想平均点速報版を発表した。
四谷大塚は特設Webページ「2023年度入試 中学入試の解答速報」にて、2023年1月15日に実施された灘中学校と西大和学園中学校の解答速報を即日公開した。灘中学校は2日目の試験科目、算数・国語の問題と解答を公開している。
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