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大学入試センターは2023年1月17日、大学入学共通テスト2日目(1月15日)に実施した理科2「生物」の正解の訂正について発表した。第5問 問2は問題文中に誤字があり、正しい選択肢を選べない可能性があることから、選択肢「5」と発表したが「1」も正解とする。
明光ネットワークジャパンは、中学3年生の子供をもつ保護者を対象に「受験生のサポートに関する実態調査」を実施し、結果を公開した。
ナビットが運営する「助成金なう」事務局は、東京都が0~2歳の第2子の保育料を無償化する方針を固めたことを受け、2023年1月16日より保育料の無償化に関する無料相談サービスを開始した。受付締切は1月23日。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校による「データネット」は、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの予想平均点を1月17日昼に更新した。文系5教科8科目は533点(900点満点)・理系5教科7科目は546点(900点満点)。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校は、2次試験出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」を、2023年1月18日午前にリリースする。大学入学共通テストの合格可能性を示し、2次試験の出願校決定にも利用できる。
河合塾は、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の予想平均点を更新した。5教科7科目は文系533点・理系544点(900点満点)。
東進は、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の予想平均点速報版を発表した。5教科7科目は文系533点・理系549点(900点満点)。この予想平均点は、1月17日午前10時25分時点のもの。
長引くコロナ禍や経済の停滞等を背景に、医学部は依然として人気の高い進学先だ。「難しい」「複雑」と言われる医学部受験に挑む際におさえるべきことについて、多くの受験生を合格に導いてきた医学部受験界の第一人者・メディカルラボの可児良友氏に聞いた。
Gakkenは、2023年1月13日に「算数障害スクリーニング検査 ―適切な学習指導は正確なアセスメントからー」を発売した。簡単な計算でいつまでも指を使う等、算数につまずく理由を探ることができる。電子版あり。B5版、160ページ。定価は2,750円(税込)。
群馬県教育委員会は2023年1月13日、2023年度(令和5年度)群馬県公立中等教育学校等入学者選抜志願状況を発表した。中央中等教育学校は募集定員120人のところ413人が志願し、志願倍率は3.4倍となっている。
英語学習の習慣化で人生を変える「90 English」を提供する90は、Camblyが提供するネイティブ講師とのオンライン英会話サービス「Cambly(キャンブリー)」と提携を開始する。
医学部専門予備校の京都医塾は2023年1月16日、初書籍「偏差値40からの医学部逆転合格」を発売した。全国の書店等で購入できる。定価1,500円(税込)。
2023年1月14、15日は令和5年度大学入学共通テストです。それに合わせ、本稿ではキャラクターたちと学べる「教材」をピックアップしてみました。
首都圏千葉・埼玉の私立高校の一般入試が東京・神奈川に先駆けて実施される。千葉県は2023年1月17日より、埼玉県は1月22日からスタートする。リセマムでは人気難関校の普通科の情報についてまとめた。
2023年度大学入学共通テストの本試験が、2023年1月14日と15日に行われた。試験終了後、受験生は平均点の中間発表、得点調整の有無、平均点の最終発表等、大学入試センターからの発表を待つことになる。大学入試センターの公式発表スケジュールをまとめた。
福井県教育委員会は、2023年度福井県立高等学校推薦入学者選抜・特色選抜等の確定出願状況を発表した。推薦入学者選抜には650人が出願し、平均倍率は普通科1.03倍、専門学科0.90倍。学校・学科別では、敦賀(商業)1.75倍がもっとも高かった。1月17日に面接等を実施する。
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