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神奈川県公立高校の入学試験が、2月14日に実施される。14日に学力検査等、14日、17日、18日に面接および特色検査が実施され、27日に合格発表が行われる予定だ。リセマムでは問題講評を即日公開する予定だ。
気象庁の天気予報によると、2月14日(金)の関東地方の天気は雪。この日、神奈川県公立高校のほか、慶應義塾大学や中央大学、法政大学、立教大学、早稲田大学で入試を予定している。試験の実施については、ラジオやホームページなどで通知される。
東京都教育委員会は2月10日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では計107人が入学辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
代々木ゼミナールは2月13日より、早稲田大学と慶應義塾大学の解答速報をWebサイトに順次掲載する。2月13日14時30分現在、2月12日実施の慶應義塾大学薬学部の問題が公開されている。
神奈川県教育委員会は2月10日、県立中等教育学校の合格者数の集計結果を発表した。県内に2校ある中高一貫校の平均競争率は6.5倍となり、前年度の7.26倍と比べ0.76ポイント減少した。
千葉県教育庁は2月12日、同日行われた平成26年度千葉県公立高等学校「前期選抜」等の受検状況を発表した。全日制で39,637人、定時制で835人が受検し、受検倍率は全日制が1.83倍、定時制が1.01倍となった。
開成高校の入学試験が2月10日に実施され、12日に合格発表が行われた。2014年度の出願者数は616人、受験者数は605人でいずれも2011年度以降でもっとも少ない人数となった。一方合格者数は185人で、同校がWebサイトで公開している過去5年間でもっとも多い。
千葉県公立高校の前期選抜が2月12日、全日制130校と定時制17校で実施された。東京新聞は特設Webサイト「2014年首都圏公立高校入試」にて、全5科目の正答と問題の掲載を開始した。
慶應義塾大学は2月4日、一般入試の出願状況について、2014年度最終確定数を発表した。出願倍率がもっとも高いのは、「医学部」26.2倍。一般入試は2月12日より3月3日まで行われる。
京都大学は2月12日、前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。ホームページに第1段階選抜の合格者数が掲載されている。
東京大学は2月12日、前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。合格者受験番号のほか、各科類の最高点、最低点、平均点がホームページに掲載されている。
東京私立中学高等学校協会は2月11日、都内私立高等学校の第二次募集(第1回)の状況を発表した。今回、二次募集を行う全日制の学校は男子校0校、女子校11校、男女校4校の計15校。
河合塾は2月10日、大学入試センターへの質問書に対する回答受信と返信について発表した。1月19日に実施された「地学I」試験の問題について質問書を送ったところ、2月5日に回答を得た。これを受け、大学入試センターへFAXで返信したという。
千葉県公立高等学校入試前期選抜の学力検査が2月12日、一斉に実施される。12日は国語・数学・英語・理科・社会について各50分の学力検査が県下一斉に同一条件で行われる。
京都府教育庁は2月7日、公立高校前期選抜志願者数を発表した。全日制は普通科が3.06倍、専門学科が1.91倍、総合学科が1.54倍となった。
名古屋大学は、2月6日に実施した平成26年度名古屋推薦入試(理学部)の書類選考の合格発表において、受験番号の記載ミスがあったことを明らかにした。今回記載ミスがあったのは、2月7日に行われた書類選考の合格発表。
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