advertisement
advertisement
「駿台・ベネッセ データネット」は2026年1月19日、大学入学共通テストの全体概況を公開した。2026年度の最終志願者は前年度比1,066人減の49万6,237人。既卒生が大幅に増え、志願者数に占める現役生比率が低下したことが特徴的だったという。
東京大学は、全国や海外に住む高校生を対象とした研究室体験プログラム「東大の研究室をのぞいてみよう!」を2026年3月26日と27日の2日間開催する。東京大学のキャンパスや教育・研究内容を実際に体験し、大学でどのような学びや研究が行われているのかを知ることができる。
河合塾マナビスは2026年1月16日から、全国の新高2・3生を対象に、難関大の入試問題を腕試しできる「東大・京大/旧帝大/早慶大テストチャレンジ-2026spring-」を開催している。難関大入試を想定した問題をいち早く体験し、今後の学習対策に役立ててもらうためのイベントで、映像配信形式で開催するため、自身の状況にあわせて受講できる。
河合塾・駿台・ベネッセは、2026年度(令和8年度)大学入学共通テストの予想平均点を発表した。予想平均点は、自己採点集計サービスの途中集計(約36万人)をもとにした河合塾・駿台・ベネッセの推定値によるもの。自己採点集計サービスの最終集計をもとにした推定値は、1月20日午前10時ごろに配信予定。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に、合格を手に入れる出願校選びのポイントを聞いた。
メディックTOMASは2025年11月2日、新高1~3年生と保護者を対象に医学部入試ガイダンスを開催した。本記事では、最新入試情報や合格戦略の解説など、同ガイダンスのレポートとともに、メディックTOMASが教える医学部合格の秘策をお伝えする。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の本試験が2026年1月18日に終了した。大学入試センターによると、1月18日午後22時30分現在、7人の不正行為が発覚した。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。東進は、予想平均点速報版を発表した。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目の1月18日に実施された科目について、東進、データネット(駿台・ベネッセ)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度が出揃った。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。河合塾は、予想平均点速報版を発表した。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目に実施された情報(「情報I」)について、東進、データネット(駿台・ベネッセ)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度をまとめる。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目に実施された数学2(数学II、数学II・数学B)について、東進、データネット(ベネッセ・駿台)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度をまとめる。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。データネット(駿台・ベネッセ)は、予想平均点速報版を発表した。
2026年1月18日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目「情報」が終了した。東進、河合塾、データネット(ベネッセ・駿台)、代ゼミより提供を受け、情報の共通テスト分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目に実施された理科(『物理基礎/化学基礎/生物基礎/地学基礎』『物理』『化学』『生物』『地学』)について、東進、データネット(ベネッセ・駿台)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度をまとめる。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目午後1時00分~2時10分に実施された数学1(『数学I、数学A』『数学I』『旧数学I・旧数学A』『旧数学I』)について、東進、データネット(駿台・ベネッセ)、河合塾、代々木ゼミナールが分析した科目別難易度をまとめる。