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駿台は2024年12月9日~2025年3月13日にかけて、大学受験を目指す高校生(中学生)・高卒生を対象に「冬期・直前講習」を実施する。高1・2生は無料体験授業を用意。高3・高卒生は豊富なラインアップの中から志望校の対策授業を受講できる。
2025年4月に開校予定の通信制高校サポート校「HR高等学院」。リアルな社会と繋がりながらキャリアへの探究心を育てる、独自の教育カリキュラムに注目が集まっている。同校共同設立者の山本将裕氏と特別顧問の金子嘉宏氏に「HR高等学院」における子供たちの成長と、同校の設立意図について詳しく聞いた。
海外トップ大学・大学院留学準備指導校のアゴス・ジャパンは2024年11月4日、オンラインセミナー「【学生対象】トップ大学留学体験談~Brown University(柳井正財団奨学生)」を開催する。留学準備の道のりや成功の秘訣などを語る。参加無料。事前申込制。
秋の学園祭シーズン。首都圏の「医学系」学部を有する私立大学の学園祭情報をまとめた。音楽ライブやダンス、模擬店などのほか、医学系ならではの企画や、進学相談会、キャンパスツアーを行う大学もある。
さんぽうは2024年10月11日、全国の高校生を対象に行っている独自の進路希望調査による専門学校志望者データの分析結果を発表した。コロナ禍を経て女子の「看護」「保育」「介護福祉」は志望者が減少傾向が続いており、IT分野に関しては男女ともに上昇傾向であることがわかった。
2024年10月1日に新内閣を発足させたばかりの石破茂総理大臣は、国民に新内閣の信任を問いたいとして9日に衆議院を解散。第50回衆議院議員総選挙が15日に公示され、10月27日に投開票を迎える。続く物価高騰や学費の値上げ、裏金問題で募る政治不信など課題が山積する中、各党はどのような選挙公約・政策を掲げているのだろうか。各党のWebサイトに掲載されている選挙公約や基本政策などから、子育て支援策や教育関連の政策を紹介する。
秋は学園祭シーズン。「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏の私立6大学の学園祭情報をまとめた。毎年、受験数が多い人気の大学の学園祭で、受験生には大学の雰囲気を体験できる機会となっている。
早稲田大学は2024年11月2日と3日、早稲田祭2024において「早稲田一受けたい授業」を開催する。学術分野が体感できる取組みの一環で、社会科学部や教育学部の人気の講義が体験できるという。
2024年度(令和6年度)医学部医学科の入学者選抜において、女性の受験者数が2019年度の調査開始以降初めて5万人を超えたことが、文部科学省の調査結果から明らかになった。男女別の平均合格率については、男性12.3%、女性10.6%と、少し差が開く結果となった。
東京大学の受験対策に専門特化した河合塾本郷校は2024年11月4日、東大志望の中学1年~高校3年生と保護者を対象に「親子の東大入試まるわかり講演会」を開催する。東大現役合格に向けた入試情報や学習法を伝える。参加無料。申込期限は高3生が10月31日、そのほかが11月4日午前9時59分。
東京理科大学は2024年11月2日、高校生を対象に「高校生のためのサイエンスプログラムーあなたも1日大学生ー」を野田キャンパスにて開催する。参加費無料。定員30名。申込期限は10月20日午後11時55分。
文部科学省と日本学生支援機構は2024年10月11日、「トビタテ!留学JAPAN」の第2ステージ 「新・日本代表プログラム」の募集要項を公開した。募集人数は、高校生等700人、大学生等250人。高校生等・大学生等コースに分け、10月~11月にかけて対面とオンラインで説明会を開催する。
これから過去問に取り組もうと考えている受験生、難関大を目指す中高生やその保護者の方も必見。難関大合格者に共通する過去問の取り組み方について前回の【共通テスト編】に続き、今回は【国公立大個別試験・私立大編】をお届けする。
旺文社は、国公立大・私立大合格を目指す受験生へ向け、併願校選びを特集した月刊「螢雪時代11月号」を2024年10月11日に刊行した。受験プラン立案に欠かせないデータを満載した「螢雪時代11月臨時増刊 全国大学受験年鑑 一般選抜ガイド」は10月28日に刊行する。
旺文社教育情報センターは2024年10月9日、「2024年私大入試、一般志願者微減。総合型・推薦型志向は続く」と題した入試分析をWebサイトに掲載した。2024年の私立大学一般選抜の志願者数は2023年より1%減にとどまった一方、一般選抜による入学者の割合は減少。総合型・推薦型志向が続いている。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画。今回は、偏差値35から2浪して東京大学に合格し、現在はカルペ・ディエムの代表取締役社長を務める東京大学経済学部4年生の西岡壱誠氏と、東京大学教育学部3年生の新藤篤隼斗氏の対談の番外編。東大生は受験当日、どんなものを食べていたのだろうか。
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