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東京都立産業技術高等専門学校は、情報セキュリティ技術者育成など新たな職業教育プログラムを2016年4月より開設すると発表した。
英タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(Times Higher Education、THE)は1月25日(現地時間)、2015年10月に発表したTHE世界大学ランキングのうち、生徒数が5,000人以下の小規模な大学上位20位をまとめランキング形式で公開した。
河合塾「医進塾」は1月22日、2016年度入試情報として「医学部 センター・リサーチから見た医学科志望動向」を掲載。予想ボーダーや大学別志望動向などをまとめており、東京大学(前期)のボーダー得点率は93%、出願予定者数は前年比94%となった。
カシオ公式オンラインショッピングサイト「e-casio(イーカシオ)」は、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、電子辞書のモニター販売を1月15日に開始した。
日本英語検定協会は、1月22日から24日に実施した「2015年度第3回実用英語技能検定一次試験」の解答速報をホームページに公開した。解答はPDFで提供されている。
平成28年度国公立大学の2次試験の願書受付が1月25日、始まった。出願は2月3日に締め切られる。前期日程は2月25日から、後期日程は3月12日以降に試験が実施される。大手予備校などでは、2次試験情報を特設サイトで順次公開している。
オンライン英会話サービスなどを運営するキュウ急便と、リソー教育グループのプラスワン教育は共同で、大妻中野中学校・高等学校の授業内でマンツーマンオンライン英会話の提供を2016年4月より開始する。
全米トップスクールや、東京大学や国公立大医学部をはじめとする国内最難関大志望者対象クラスを設置しているお茶の水ゼミナール。海外大併願コースを経て難関大へ進学した先輩は今、どのような生活を送っているのだろうか。
大学入試センターは、1月23日と24日に実施された平成28年度センター試験追試験および再試験の正解を公開した。2大学で行われた追試験の対象者は176人、8大学で行われた再試験の対象者は259人だった。
近畿日本ツーリストと全国修学旅行研究協会は、グローバル人材育成のための中高生向けプログラム「グローバルコミュニケーションKYOTO in Spring」を4月1・2日に開催する。中高生のほか、保護者や教職員も参加できる。
東京大学は2月5日、2015年度後期の公開講座「高校生のための金曜特別講座」を東京大学駒場Iキャンパス18号館ホールで開催する。テーマは「微分・積分の先にあるもの -変分法入門-」。参加費は無料で、事前の申込みは不要。
河合塾は、新高3生対象の「全国難関国立大現役合格スタートアップ講座」を2月から3月にかけて、全国7地区で実施する。講座は、国立大学9校の大学別。当日は過去問などの問題にチャレンジしたあと、講師による解説講義を受けられる。参加無料。
大学入試センターは1月22日、28年度大学入試センター試験において得点調整を行わないことを決定した。「地学」は受験者数が1万人未満のため、得点調整の対象にならない。
河合塾は1月20日、センター・リサーチ分析結果に基づいた難関10大学の志望動向データを公表した。前期の出願予定者数は、東京大学で前年比95%、京都大学で前年比99%と、いずれもほぼ前年並みとなっている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は1月19日、2016年度入試の2段階選抜実施予定大学一覧の最新版を掲載した。東京大学や京都大学、北海道大学など62大学で実施を予定。東京大学理科三類の予告倍率は4倍となっている。
日本漢字能力検定協会は、大学・短期大学における「日本漢字能力検定(漢検)」資格活用状況調査の結果を発表。入学試験で漢検を評価・活用している大学・短大は1,078校中532校にのぼり、「基礎学力の証明」「学習意欲の指標」などの理由から活用している学校が多かった。