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東進タイムズは2016年10月1号を発行。1面では、「センター試験まであと約100日!君は、あと何点伸びるか!」と題し、本番までにどれだけ伸びるのか昨年のデータをもとに分析している。そのほか、合否をわける過去問題演習や高校2年生からの過ごし方などもアドバイス。
人事院は10月6日、平成28年度国家公務員採用試験(高校卒業程度)のうち、国家公務員採用一般職試験と税務職員採用試験の第1次試験合格者を発表した。合格者の受験番号のほか、合格点や平均点を公開している。
日本の私立学校初の在外教育施設として1972年に設立された「立教英国学院」。同校の教育内容、環境などについて、棟近稔校長に話を聞いた。
平成29(2017)年度大学入試センター試験の本番まで残すところあと100日となった。そこで、センター試験情報と受験勉強に役立つ情報、偏差値情報を紹介する。
文部科学省は10月4日、平成29年度の国公立大学入試に関する概要を発表した。入学者選抜実施大学は全体で168大学579学部。募集人員全体は12万4,920人。アドミッションオフィス入試(AO)と推薦入試を行う大学数の割合は、それぞれ過去最多となった。
教育支援協会は11月、大学入試改革をテーマにした平成28年度シンポジウム「大学入試が変わる時」を19日に京都、27日に東京で開催する。保護者を含め大学入試改革に興味を持つものなら誰でも無料で参加可能。
文部科学省は10月4日、平成29年度国公立大学入学者選抜の概要を公表した。入学者選抜は168大学579学部で実施され、国公立全体での募集人員は12万4,920人。AO入試は36.8%、推薦入試は77.7%の学部で実施される。
愛知県は10月3日、大学生向けのハンドブック「女子×仕事 ジョシゴト応援ノート」を作成し、内容を公開した。女子大学生が就職やキャリアを考える際に役立つ情報をまとめた冊子で、今後県内の49大学に配布されるほか、一部の大学ではセミナーを開催予定だという。
立つペンケース「ネオクリッツ」に10月12日、ラージサイズが新登場する。従来品より容量が30%アップし、ペンや鉛筆などがたっぷり入る大きめサイズ。レギュラーライズからも素材と本体色を一新したリニューアル品が発売される。
1870年の創立以来、キリスト教精神にもとづく女子教育の伝統と歴史を紡いできた女子学院。2016年4月1日から女子学院院長に就任した鵜崎創院長に、学校生活や校風、大学入試改革に向けた展望を聞いた。
旺文社は9月30日、 螢雪時代特別編集「大学の真の実力 情報公開BOOK(2017年度用)」を刊行した。国内746大学の入学者および卒業者に関する情報をまとめたデータブックで、受験生が志望校選定をするための新しい資料として活用できるという。定価は2,484円(税込)。
SRJ(日本速脳速読協会)は11月13日、早稲田大学大隈記念講堂で「速読甲子園2016 第12回全国速読・速解力コンテスト」の表彰式を開催する。全国約2,000教室、2万人の受講生の中から日本一を決定する。
スペイン留学代行センターは、12月4日に東京国際フォーラムで、「スペイン留学フェア2016」を開催する。スペイン留学に興味のある人が対象で、現地の学校のスタッフや留学経験者と直接話せるイベントとなる。
東京都教育委員会は9月30日、「英語村(仮称)」事業について、学研ホールディングスを筆頭とする5社によるグループを最優秀事業応募者として決定した。多様なプログラムを用意していることなどが評価された。平成30年9月に開業予定。
代々木ゼミナールは、日本の大学受験を考えている帰国生とその保護者を対象とした「大学受験セミナー」を、アメリカ7都市で開催する。帰国生入試の現状など最新情報を解説するほか、専門スタッフや帰国生入試を経験した先輩が質問に答える。参加費無料。
すららネットは9月30日、クラウド型学習システム「すらら」に算数・数学で描画過程まで評価・フィードバックができる作図機能「スマート・プロッター」を搭載した。小中高生向け教材では日本初。コンパスや定規の正しい使用が、デジタル教材でも評価可能となる。
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