advertisement
advertisement
朝日新聞とテレビ朝日は、科学・数学分野の自由研究コンテスト「高校生科学技術チャレンジ(JSEC)2015」の応募を9月1日から開始する。上位入賞者は、アメリカで開催する国際大会に日本代表として派遣する。
最近面白すぎる新体操部として有名な鹿児島実業高等学校新体操部だ。高校総体での演技の映像がニコ動に投稿された。投稿者はおそらく高校の関係者かと思われるが、開幕早々からユーザーを沸かす演技だ。
マイナビが運営する進学情報サイト「マイナビ進学」は、高校生の進路選択や将来のビジョン、興味関心について調査した「マイナビ進学 高校生のライフスタイル・興味関心調査」の結果を発表した。
お茶の水女子大学は9月26日、女子中高生が現在活躍中の理系卒業生から体験を聴き、話し合えるシンポジウムを開催する。参加費は無料、9月14日までに申込みが必要となる。
生活保護を受けていた母子家庭の高校奨学金が収入とみなされて生活保護費が減額されたことに対して、国は奨学金を収入と認めず、減額処分を取り消す裁決をしたことについて、インターネット上では賛同の声があがっている。
AO入試や推薦入試を受ける予定の子どもの保護者の質問に、教員経験をもち、総合キャリア支援団体「MyCareerCenter」を運営する岡村洋平氏が答える連載「AO入試の基礎」。第10弾では、自己分析について話を聞いた。
マツダは、社会貢献活動の一環として、デザインに関心のある高校生以上の学生を対象とした「マツダデザイン特別講座」を、8月31日に本社ロビーで開催する。参加は無料。8月18日から21日まで、マツダオフィシャルサイト内の応募専用フォームにて、参加者を募集する。
河合塾は、中高生とその保護者を対象にした「未来発見フォーラム2015」を10月12日、東京国際フォーラムで開催する。生命やテクノロジーなどの研究に携わる大学や企業の専門家による講演やゼミが行われる。入場は無料だが、事前申込が必要。
津田塾大学は2017年4月に「総合政策学部」(仮称)を千駄ヶ谷キャンパスに新設する予定だが、このたび創設準備室サイトを公開した。さらにチラシを作成し、周知させていく。新設されると、女子大学では初めての学部となる。
ビジネス・ブレークスルーは、同社グループである現代幼児基礎教育開発が運営するJCQバイリンガル幼児園(以下JCQ)が、9月1日に国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の候補校に認定されることを発表した。
ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」は8月14日、2015年度大学入試の小論文と総合問題の出題テーマ一覧を公表した。学部系統別に紹介している。
コマンドエヌは、9月よりスマートフォンやパソコンを使って、京都大学の学生を中心とした家庭教師に無料で質問ができるサービス「PASTA」をスタートさせる。サービス開始にあたり、同社では現在事前利用者登録を行っている。
宇宙について大学で研究をしたい中・高生対象の進学説明会「宇宙へのいざない~宇宙を学べる大学進学説明会~」が、8月29日に立教大学で開催される。
国立室戸青少年自然の家は9月19日から22日の3泊4日で、小学5年生から高校2年生までを対象とした「ジオパーク防災キャンプ」を開催する。FAXもしくは郵送での事前申込みが必要。申込締切りは9月7日まで。
大学入試情報サイトのKei-Netは、日本私立学校振興・共済事業団の2015年度の私立大学・短期大学の入試志願動向の調査結果をもとに、入試の特徴をまとめた。定員割れの私立大学は15校減り250校になったほか、定員充足率は地域によって差が出ている。
ICC国際交流委員会は「中学・高校留学フェア2015」を9月に東京、名古屋、大阪、福岡の全国4か所で開催する。オーストラリアとカナダ、ニュージーランドの学校から担当教員が来日し、気軽に質問できる。参加無料で、事前予約が必要。