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お盆が過ぎれば、2018年の夏休みも終わりが見えてくる。残り少ない夏休みを有意義に過ごすため、趣味や学びに楽しく活用できる学習・生活アプリを紹介する。お子さまのデバイスにダウンロードする参考となれば幸いだ。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
文部科学省は平成30年8月10日、学校施設におけるブロック塀等の安全点検等状況調査の結果について公表した。
学研ゼミとバンダイはプログラミングでコラボレーションし、バンダイが運営する「ワンダースクール プログラミング部」上で、学研ゼミのオンラインプログラミング学習サービス「ポコタス★Do」の配信を開始したことを2018年8月10日に発表した。
130年にもわたる伝統を受け継ぎつつ4月から共学化し、新たな歴史を織りなす「武蔵野大学附属千代田高等学院」。共学化後、第1期生となる5人に、同校での学校生活のようすを語ってもらった。
愛知県私学協会は、私立小学校と中学校、高校が参加する「愛知の私立学校展」を2018年10月13日と14日にドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)で開催する。東海や滝など計58校が参加する。
全国に存在する国立小学校の受験。国立小学校受験に必要な情報についてまとめたWAVE出版の「国立小学校合格バイブル」を、5名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは8月22日。
幼児教育の有効性が語られることが多くなった今日、小学校受験を考える家庭も増えてきている。なかでも、経済的な障壁が比較的低い国立小学校への人気が高まっている。
オカムラは2018年8月、さまざまな学習スタイルやライフステージに応じて組み替えられる多機能性と、長く安心して使えるシンプルデザインを兼ね備えた2019年シーズン向け学習家具を発売する。
聖心女子学院初等科に学童保育が創設された。「ジョアニークラブ」という。働く母親が少ない印象を受ける私立小学校だが、学童やアフタースクール、放課後活動を用意する学校も増えてきた。首都圏を中心に学童事情を紹介する。
学研プラスは2018年7月27日、学研の図鑑LIVEスペシャル「新版 いちばん!の図鑑(DVDつき)」を発売した。価格は2,100円(税別)。恐竜、動物、昆虫などの生き物、地球、気象、乗り物など、子どもが大好きなジャンルの「いちばん!」を集めた図鑑。
文部科学省は2018年8月7日、各都道府県教育委員会などに対し、熱中症事故を防止するため夏休み期間の延長などを検討するよう求める通知を出した。児童・生徒の健康を最優先として、必要に応じて臨時休業日の設定、登校日の延長や中止なども検討するよう求めている。
レゴエデュケーションの正規代理店であるアフレルは、家庭学習専用ロボットプログラミング教材を使ったロボット作品を募集する「夏休みロボットアイデアコンテスト2018」を開催。2018年9月6日まで応募を受け付ける。5歳から中学3年生までを対象に2部門で作品を募集。
KADOKAWAから発売された「リビングに貼ってもいいと思える あいうえお表」「リビングに貼ってもいいと思える アルファベット表」「リビングに貼ってもいいと思える 九九表」を抽選でそれぞれ2名、計6名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは8月24日。
文部科学省は平成30年8月2日、平成30年度学校基本調査について速報値を公表した。小中学校の在籍者数は過去最低となり減少の一途をたどっている一方、大学(学部)の進学率や大学における女子学生の割合、女性職員の割合などは調査開始以来過去最高を更新した。
「男の子がさいごまでできる ひらがな」「男の子がさいごまでできる ちえ」と「女の子がさいごまでできる ひらがな」「女の子がさいごまでできる ちえ」。男女別でセットにし、抽選でそれぞれ2名計4名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは8月17日。