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文部科学省は、幼児教育の推進体制構築事業として、地方公共団体に「幼児教育アドバイザー」の育成、「幼児教育センター」を設置を委託。幼児教育充実を図るための課題等の研究調査を行うモデル事業として、好事例を収集・分析して成果を全国展開していく。
気象庁によると、台風1号は猛烈な勢力を維持したまま、7月7日から8日にかけて沖縄地方に進み、7日夜から8日明け方にかけて先島諸島に接近するおそれがある。暴風は8日明け方にかけて続く見込み。風が強く吹く前に、早めの台風対策が必要だという。
横浜市立図書館は7月16日~8月31日までの期間、「図書館で夏休み!」と題し、全18の図書館にて読書や図書館に親しんでもらうためのさまざまなイベントを開催する。参加は原則無料。図書館でのきもだめしや料理体験など、夏休みならではの企画が目白押しだ。
9月1日、鎌倉市内の小学生を対象とした学校では学べない学びを提供する学童保育サービス「鎌倉学び舎(かまくらまなびや)」が、緑あふれる鎌倉山の古民家に開校する。日本の伝統文化とグローバルな力を養う新しい形態の学童保育施設だ。
長谷川ホールディングスのグループ会社で、子育て支援事業を展開する長谷川キッズライフは、7月1日から絵本の情報サイトを運営する絵本ナビと連携し、保育業界における「絵本 日本一プロジェクト」を開始した。
学研ホールディングス(学研HD)と市進ホールディングス(市進HD)は7月1日、提携業務の拡大を発表した。埼玉地区の学習塾事業を協業して経営の効率化と安定化を図り、進学実績や業績・在籍生徒数で埼玉県ナンバーワン塾を目指していく。
世界で全プラットフォーム累計1億本の販売数を達成している大人気サンドボックスゲーム「マインクラフト(Minecraft)」。本作がどういったゲームなのかという基礎的な部分から、子どもたちがただ遊んでいるだけではなく、遊びの中から学び取っている要素をご紹介します。
学研ホールディングスは8月4日、東京・西五反田にある学研本社で親子向け体験イベント「学研キッズフェスティバル」を初開催する。親子で楽しみながら、夏休みならではの「まなび」を体験できる。
幼児教室サピックスキッズは7月10日、年長児と保護者を対象とした体験イベント「第5回『算数脳』の育て方」を開催する。「こぐま会」が協力する体験授業や、保護者向けの講演が行われる。参加無料だが、事前に申込みが必要。
神奈川県は夏休み期間に、県内の施設や学校にて「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を実施する。幼児や小学生~高校生とその保護者を対象にしたものや、誰でも参加可能な企画など、ものづくりや科学、自然体験など6つのジャンルでさまざまなプログラムを用意している。
東京国際フォーラム(TIF)で8月16日~18日、参加・体験型イベント「丸の内キッズジャンボリー2016」が開催される。TIFによるオリジナルプログラムや、企業・団体によるワークショップ、ステージパフォーマンスなど、ワクワクが体験できる企画が目白押しだ。
東京上野にある国際子ども図書館は、7月21日から8月25日までの毎週木曜日、小学生を対象とした「夏休み小学生向けおはなし会」を開催する。国際子ども図書館の職員が「おはなし(ストーリーテリング)」や絵本の読み聞かせをする。
米国Amazonは6月、学校教育現場向け教材サービス「Amazon Inspire」のベータ版を公開した。学校関係者や保護者なら、誰でも無料で教材検索ができる。現在の稼動は米国内でのみ。
東京都江東区にある東京YMCAインターナショナルスクール(TYIS)では、8月末に開始となる新年度より、現行の初等教育プログラム(Grade 1~6)に加え、Grade 7を開設する。2017年8月末にはGrade 8の増設も予定されている。
東京都青少年・治安対策本部は、7月30日に子どもとその保護者を対象とした「夏休み子ども安全フェスタ」を開催する。交通安全教室や防犯教室、動物戦隊ジュウオウジャーショーなどがある。参加資格は都内に在住または通園・通学する子どもとその保護者。
阪神電気鉄道は7月20日~9月9日までの期間、絵画コンクール「ぼくとわたしの阪神電車」の作品を募集する。応募資格は4歳~小学生。大賞受賞者には1日駅長体験やキッザニア甲子園招待券などの賞品が贈られる。