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ベルーナは2016年1月6日から、リビング学習に適した収納ラック「整理整頓上手!お片付けラック」を本格販売する。教科ごとに本やノートを整理できる仕切り板など、1台で学習用具をすっきり収納できる。持ち運びできるデスク「リビングパレット」などもある。
アルクが、日本の代表的な昔話を英語と日本語で収録したDVDと絵本のセット「えいごで日本むかしばなし」を12月16日に発売した。「ももたろう」や「かぐやひめ」「うらしまたろう」といった日本の昔話9作品と英語チャンツ1つがセットになっている。
ニチイ学館が運営する英語スクールCOCO塾ジュニアは、2016年3月から子どもたちがグローバルに活躍するための英語習得をより一層支援するため、カリキュラムを改定することを発表した。
厚生労働省は12月15日、平成13年出生児および平成22年出生児を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の結果を公表した。平成13年出生児(調査時点で中学1年生)の調査では、男女ともに「学校や塾の成績に関すること」が悩みのトップであることが明らかになった。
千葉県は12月15日、県内私立学校の平成28年度初年度生徒納付金をまとめた。全日制高校は平均71万5,690円、中学校は平均78万9,675円、小学校は平均86万4,355円となり、平成27年度と比べ0.3%から0.7%の値上げとなった。
青山学院初等部や学習院初等科、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾横浜初等部など多くの私立小学校で10月に出願、11月に入学試験が行われた。慶應義塾横浜初等部の出願倍率は男子が10.0倍、女子が13.5倍となった。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は12月26日~2016年1月11日の期間、冬休み特別企画として「科学工作教室」「科学番組上映」「ライブショー」の3種類のイベントを開催する。すべて事前予約、参加費が不要。入館料のみで楽しむことができる。
SAPIX小学部は、新小学1年生対象の入学準備体験講座「もうすぐ1ねんせい」を首都圏、関西圏の校舎で2月から3月まで順次開催する。講座は3日間で1日30分授業×3コマで、授講料は10,800円(税込)。
トンボ鉛筆は、小学校新入学生向けに展開する文房具「ippo!(いっぽ)」シリーズの2016年新春向け新製品として、「かきかたえんぴつ4B/6B(新柄)」と「丸つけ用青えんぴつ」を新たに発売する。入学準備を控えた保護者や新1年生のニーズに応えるラインアップだ。
カシオ計算機が、国内難関大学の在校生・卒業生の男女1,188名に行った調査で、難関大生の43%が「ピアノ」を習った経験があると回答したことが明らかになった。習いはじめる年齢は「3歳」が22%と最多、ついで「5歳」が21%だった。
教育図書21は「有名小学校 幼稚園に合格する本2017」を12月末に、「幼稚園入園情報2016」を1月末に発売する。学校別合格アドバイスや入試準備の注意点や面接対策など最新情報を掲載。「合格する本」は1,400円(税別)、「入園情報」は2,000円(税別)。
ECCは、自治体を対象とした英語教育サービスを12月より大阪府泉北郡忠岡町で開始した。幼児や小学生対象の英語レッスンを導入し、子どもから大人への「コミュニケーション手段としての英語」の浸透を目指すという。
Googleはこのほど、2015年にもっとも注目されたアプリを紹介する「Google Play 2015年ベストアプリ」を発表した。子ども向け知育アプリ「タッチ!あそベビー」や英単語学習アプリ「英単語サプリ」など50点が選出された。
テレビ番組「しまじろうのわお!」が、第4回国際エミー賞キッズアワードの子ども向けプレスクール部門にノミネートされた。同部門で日本の番組がノミネートされるのは初めて。「しまじろうのわお!」はテレビ東京系6局ネットと全国地上波26局、BS11で放送されている。
東急線・小田急線沿線の私立幼稚園16園と小学校22校の合同相談会が2016年1月24日、それぞれ開催される。会場は、幼稚園は洗足学園大学附属幼稚園、小学校は洗足学園小学校。事前申込み不要。
伸芽会は、新年長児対象の特別講座と保護者向けガイダンス講座を2016年1月24日に実施する。特別講座のテーマは女子・男子それぞれに関する生活習慣や行動観察など。女子と男子で講座内容・会場は異なる。費用は1講座あたり21,600円(税込)。