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幼児教育のトップランナーであるしちだ・教育研究所が全国展開する七田式教室に、2021年4月から新たに七田式プログラミングコースが加わった。対象は、年長から小学3年生。
文部科学省は2021年4月16日、子供を性暴力の当事者にしないための「生命(いのち)の安全教育」の教材と指導の手引きを公表した。教材では、発達段階に応じたねらいや表現で、自分や相手の体を大切すること、性暴力の被害に遭ったときの対応などを伝えている。
軽井沢風越学園は、2021年5月より毎月14日にオンライン参観を実施する(ただし、8月と11月を除く)。学園の日常のようすに興味のある人は誰でも参加できる。参加費は1,000円で、事前申込が必要。第1回は5月14日午前9時30分~11時。
2022年3月卒業予定の大学生がオンライン形式のインターンシップに参加した割合は約8割にのぼることが、ディスコが2021年4月に発表した調査結果より明らかになった。
近年、個別最適化学習の観点から、ギフテッド教育が注目されている。Kids Duo International三鷹園に在園する坂本賀倉くんは世界上位5%のギフテッドだ。その知性の基盤を築いたKDIでの学びについて、ご本人、お父さま、お母さまに話を聞いた。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「子ども英語教室」を下記のとおり発表した。
伸芽会は2021年6月30日までの期間限定で、伸芽会教育研究所主席研究員の佐藤眞理氏による講演動画「わが子の園選びと幼稚園入試の現状」を配信する。伸芽会・伸芽’Sクラブ非会員は6月21日までに資料請求をした者に限り、4月19日から先着順に視聴できる。
東京ディズニーリゾートは2021年4月21日より、2022年春に小学校入学を迎える子ども向けのオリジナルランドセルの受注受付を開始する。「プレミアムプラス」「プレミアムライン」「スタンダードライン」の3モデル全7色展開。
Webサイトの企画・運営を行うTeams TOKYOは2021年4月6日、幼児向けの学習プリントが無料で利用できるWebサイト「こどもプリント」を公開した。対象は2歳から6歳を想定。運筆や国語、算数のプリントがダウンロードできる。
東京都や京都府、沖縄県の3都府県は、新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」適用が2021年4月12日から始まった。実施区域の東京外国語大学や琉球大学は学生に向け、大人数の会食を控えるなど、感染防止対策を呼び掛けている。
三菱自動車とKCJグループは、子ども向け職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」の「運転免許試験場」パビリオンを4月9日よりリニューアル。また「レンタカー」パビリオン内のレンタカーも順次リニューアルする予定だ。
東京都江東区有明のパナソニックセンター東京内に2021年4月3日、「ひらめき」をカタチにするパナソニック クリエイティブミュージアム「AkeruE(アケルエ)」がオープンした。話題のSTEAM教育の最新施設体験レポート。
内閣府は2021年4月6日、子供・若者育成支援推進大綱を決定した。子供・若者育成支援の基本的な方針・施策として5本の柱を設け、すべての子供・若者が自らの居場所を得て、成長・活躍できる社会を目指す。
ソダチバ・プロジェクトは2022年4月、元小学校教諭と教育起業家が創る小学生向けオルタナティブスクール「ヒロック初等部」を世田谷区砧公園隣に開校する。定員は40名。2022年度は低学年12名を募集する。
YMGは2021年4月から6月にかけて、「合同ランドセル展示会」を全国11会場で開催する。参加するのは全21メーカー。最大会場では910種類のランドセルを展示・販売する。完全予約制となっており、定員は1日500組。Webサイトにて参加申込を受け付けている。
自民党の有志による「こども庁」創設の提言に関して、萩生田光一文部科学大臣は2021年4月2日の記者会見で「自民党でしっかりとした議論が行われることを期待をしたい」と述べた。