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ベネッセコーポレーションの通信教育講座「進研ゼミ小学講座」は、全国の新小学1年生を対象に「赤ペン先生の問題」の無料体験キャンペーンを実施する。申込期間は2022年1月15日まで。先着5万名。
合同出版は2022年1月10日、Kaien代表取締役の鈴木慶太氏と、アナログゲーム療育アドバイザーの松本太一氏の対談イベント「凸凹がある子どもたちの、これまでとこれからのハローワーク!」をオンライン開催する。
紀伊國屋書店は2021年12月、「キノベス!キッズ」~いつまでも残しておきたい、読み継がれてほしい児童書・絵本ベスト10~を発表。1位に「エルマーのぼうけん」が選ばれた。
城北・埼玉・茨城地区の私立小学校合同相談会が2022年2月20日に聖学院小学校で開催される。事前申込制で、参加者は1家庭につき1名に限定。申込方法等、詳細は決まり次第Webサイトに掲載する。参加の際はマスク着用のこと。
コロナ禍の受験に不安を感じている保護者は50.9%と約半数であったが、2020年12月の調査より2割減少していることが、やる気スイッチグループのアンケート調査より明らかになった。
インターナショナルスクールオブ長野(ISN)は2021年12月28日、長野県唯一の国際バカロレア認定、幼小中一貫インターナショナルスクールの私立小学校として認可の通知を受けた。2022年4月に開校する。
学研ホールディングスのグループ会社、学研エデュケーショナルは、2022年1月11日午後7時より年長、小学1、2年生の保護者対象に、「辞書デビューで語彙力ぐんぐんアップセミナー」をオンラインで、ライブ開催する。申込み、参加は完全無料。
千葉県私立小学校協会は2022年2月27日、千葉県内の私立小学校10校が参加する「千葉県私立小学校フェア」を開催する。コロナ禍で2020年・2021年と開催を見合わせてきたが、2022年は3年ぶりに開催する予定。各校が説明会等を実施し、最新の入試情報を得ることができる。
小学校受験や助成金等、リセマムが選ぶ未就学児の教育・生活に関する2021年重大ニュースを発表する。
文部科学省は2021年12年24日、2021年度(令和3年度)私立高等学校等初年度授業料等の調査結果について公表した。高等学校(全日制)の初年度生徒等納付金の平均額は75万2,696円で、前年度より3,772円(0.5%)増加した。
SARUCREWは、城南進学研究社が運営する0歳からの育脳教室「くぼたのうけん」監修の「子どもの脳を育てる」知育玩具の月額レンタルサービス「玩具GANG (がんぐぎゃんぐがんぐ)」の提供を2021年12月24日より開始した。
クロスターは、2023年入学用「PC対応」ランドセルを2022年3月に発売する。価格は7万4,800円(税込)。「PC対応」ランドセルは、2023年入学用カタログに掲載。Webサイトよりカタログ請求を受け付けている。
洗足学園小学校は2023年度入試より、1次試験の日数を従来より1日程増やし3日間で試験を実施する。また、親子面接は1次試験(学力考査、運動機能検査、行動観察)の合格者に対して、2次試験として実施となる。
中央線沿線の私立小学校20校による合同相談会が2022年2月13日、明星小学校(東京都府中市)で開催される。併設幼稚園8園に関する情報も、ホームページ上で紹介されている他、当日会場で配布される冊子内で紹介の予定。参加は、事前申込制で一家庭一名まで。
政府は2021年12月21日、「こども家庭庁」の創設に向けた「こども政策の新たな推進体制に関する基本方針」を閣議決定した。こども家庭庁では、こども政策の司令塔機能を一本化し、一元的に推進。2023年度(令和5年度)のできる限り早い時期の創設を目指す。
東京大学Cedepとポプラ社の共同研究によるプロジェクト「子どもと絵本・本に関する研究」が、「これからを生きる子どもとデジタルメディア」をテーマに2022年1月18日にオンラインセミナーを開催する。参加は無料だが事前申込みが必要で、ライブ視聴の定員は先着1,000名。
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