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日本漢字能力検定協会は、自分の思いを漢字一字で表現する「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品を募集している。テーマは「贈りたい漢字とメッセージ」。小学生、中学生、高校生、大学生・一般の4部門あり、2018年9月14日まで応募を受け付けている。
日本財団パラリンピックサポートセンター(パラサポ)と日本パラリンピック委員会(JPC)は、国際パラリンピック委員会(IPC)公認教材「I’mPOSSIBLE」日本版の小学生版第二弾と中高生版を作成した。全国の小中高校や特別支援学校約3万6,000校に無償配布する。
北海道教育委員会は平成30年6月5日、公立高校の生徒募集人員などを含む配置計画案を発表した。平成31年度(2019年度)生徒募集では札幌東豊や室蘭工業など6校で学級数を減らすほか、幕別が募集を停止して新設校を設置する。
第一ゼミナールは平成30年7月、大阪府内の4会場で「高校入試進学説明会」を開催する。各会場とも国公私立高校の入試担当者の先生が参加し、各校の情報を提供する。来場申込みは、Webサイトより受け付けている。
メディックTOMASは2018年6月24日・7月29日に、医学部入試ガイダンスを開催する。医学部入試の最新概況や各大学の頻出問題を伝えるほか、現役医大生が実体験をもとに合格に向けた学習のポイントを語る。対象は中学生から高校生・卒生、および保護者。参加費は無料。
ベネッセコーポレーションが運営する中高生のためのオンライン英語学習講座「Global Learning Center(GLC)」は2018年7月、中3生および高1・2生を対象に「海外トップ大学合格者との交流会2018」を名古屋・仙台・大阪・福岡の全国4か所で開催する。参加無料。
海外・帰国子女教育専門機関のJOBAは、2018年7月28日に海外・帰国子女のための進学相談会「JOBA学校フェア」をベルサール汐留で開催する。対象は海外・帰国子女の生徒とその保護者。事前申込制で入場は無料。
早稲田大学入試センターは2018年5月30日、Webサイトに「2021年度入学者のための入試(現在の高校1年生以降)から実施する改革について」を掲載。2021年度(平成33年度)入試における変更点を一覧にまとめている。
Y-SAPIXは、2018年6月30日に大学入試改革AtoZ 特別講演「これから求められる英語力とは」を、代々木ゼミナール本部校で開催する。対象は小学1年生~高校1年生とその保護者で、参加費は無料。Webサイトからの事前申込制となる。
日本英語検定協会は2018年6月4日、「2018年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をWebサイトに公開した。本会場と準会場の会場ごとに各級の解答をPDFで提供している。
SAPIX中学部は、SAPIXに通っていない中学1・2・3年生と保護者を対象とした「中学生対象受験相談会」を2018年6月30日に各校舎で開催する。中学1・2年生は相談会の時間帯に「英数診断テスト」を無料で受験できる。参加は無料、電話で申込みを受け付ける。
東京都は2018年6月1日、都民の日に動物園などの都施設や都電が無料となる目印「カッパバッジ」の新しいデザインが決定したと発表した。7月上旬より都内各所で販売する。販売場所や価格、対象施設などについては今後発表予定。
埼玉県所沢市に本社を置く総合光学機器メーカーのビクセンは、2018年6月8日に「手作り星座早見盤PP」を発売する。雨や霧などに強いPP(ポリプロピレン)シート製で、アウトドアでの活躍も期待できる。価格はオープン。
NTTドコモは、全国の3歳から中学生を対象とした日本最大級の創作絵画コンクール「第17回 ドコモ未来ミュージアム~みんなの想像力が、未来をつくる。~」の作品募集を2018年6月1日に開始した。9月7日まで「絵画部門」と「デジタル部門」で子どもたちの作品を募集する。
国立女性教育会館は2018年8月9日から11日まで、「女子中高生夏の学校2018~科学・技術・人との出会い~」を開催する。合宿形式の体験型プログラムで、研究者・技術者、理工系大学生との交流や講演、実験・実習などを実施。定員は80人、申込締切は6月22日午後5時。
リソー教育グループが運営する個別指導塾TOMASは、2018年7月4日と7月6日の2日間、人気の職業・社会体験型施設「キッザニア東京」へそれぞれ100名、計200名を抽選で無料招待する。対象は3歳から15歳までの子どもとその家族。6月28日まで申込みを受け付ける。