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京都・滋賀・大阪を中心に学習塾を展開する京進は2018年7月1日、志望校決定のための入試イベント「大阪入試相談会」をラポール枚方で開催する。大阪府内の主要公立高校と私立中高あわせて28校が参加予定。参加は無料。申込みは京進の各校舎・教室にて受け付ける。
東京医科歯科大学は2018年7月31日、都内在住・在学の中学生を対象とした「中学生医療体験教室」を開催する。救命救急から訪問診療まで、たくさんの患者を救っている最新チーム医療について知ることができる。定員は100名、参加費無料。申込みは7月10日まで受け付ける。
電気通信大学は、理工系に興味のある女子中高生応援プロジェクト「匠ガール体験合宿2018」を、2018年8月1日・2日の1泊2日の日程で開催する。ラボ体験やモノづくり体験、先輩匠ガールとの座談会などを実施予定。参加費は7,000円。先着50名を募集する。
長崎県教育委員会は平成30年6月13日、平成31年度(2019年度)公立高等学校・県立中学校生徒募集定員を発表した。全日制の課程の募集定員は、県立8,800人、市立240人の計9,040人。前年度(2018年度)の募集定員9,120人より80人減少した。
シャンティ国際ボランティア会は、2018年7月20日から8月20日まで夏休み子どもボランティア「おやこで絵本をアジアに届けよう」キャンペーンを実施する。絵本に翻訳シールを貼ってアジアの子どもたちに届けるプロジェクトで、先着50名を募集。
毎年変化を遂げている大阪府公立高校の入試について、気になる受験生は多いだろう。進路選択を控えた受験生たちのために今一度情報を整理すべく、開成教育セミナーの門脇由治氏と藤山正彦氏に、大阪府公立高校入試の特徴と対策を聞いた。
2019年度(平成31年度)滋賀県公立高等学校入学者選抜について、滋賀県の公立高校入試に詳しい「京進」滋賀エリア統括責任者の大北卓氏に話を聞いた。合格に向けた夏休みの過ごし方や、出題傾向を分析する。
2019年度(平成31年度)の京都府公立高等学校入学者選抜について、京都府の高校受験に詳しい「京進」の京都エリア統括責任者 小林良氏に話を聞いた。合格に向けた夏休みの過ごし方や、秋以降の過ごし方のヒントを紹介する。
夏休みを控えた受験生たちへ。横浜翠嵐高校、湘南高校などの難関校をはじめとする神奈川県公立高校入試について、2018度の振り返り、そして2019年度の傾向予想や対策を、横浜市内公立旧学区トップ校の合格者総数No.1を誇る湘南ゼミナールの金澤浩氏に伺った。
5月の連休明けから受験モードへ徐々にシフト。多くの受験生にとって憧れの都立日比谷高等学校・都立西高等学校で充実した高校生活を送った3人に、合格を手に入れるまでの道のりや母校の特徴や思い出について、リアルな経験を語ってもらった。
東京都立の進学指導重点校(日比谷・西・戸山・青山・国立・八王子東・立川)は、難関大学への合格実績も高いことから人気が続いている。自校作成問題の復活をはじめとする都立入試の傾向について、SAPIX中学部教育情報センター部長の高橋淳氏にインタビューした。
「水中ロボットコンベンション In JAMSTEC 2018」が2018年8月24日(金)から26日(日)まで、海洋研究開発機構(JAMSTEC)横須賀本部にて開催される。ジュニア部門は中・高・高専生対象。エントリー後に水中ロボットキットが無償提供される。
六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」に2018年夏、デジタル地球儀「触れる地球」や、沖縄美ら海水族館の協力による水槽が登場する。屋上のスカイデッキでは、宇宙や星について学べる子ども向けワークショップを開催する。
河合塾は2018年6月から7月にかけて、中学生・高1・2生とその保護者を対象に、特別進学講演「親子で乗り切る大学受験」を開催する。申込みは、Webサイトまたは電話、校舎窓口にて受け付けている。参加無料。
日本学術振興会(JSPS)は2018年6月1日、「ひらめき☆ときめきサイエンス」の平成30年度(2018年度)実施プログラム一覧をWebサイトに掲載した。対象は小学5・6年生から高校生。全国でさまざまなプログラムが行われる。
2018年の夏休みまであと少し。家族旅行には行かれるだろうか。教育関係者らに、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連の遺産」などのオススメ世界遺産や史跡をピックアップしてもらい、見学のアドバイスやポイントを伝授してもらった。