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東京大学大学院総合文化研究科と才能教育研究会は、音楽の習得や演奏評価に関係する脳メカニズムを特定するため、共同研究を開始した。演奏活動に取り組む子どもたちの脳構造を比較し、才能や音楽経験に基づく個人差を調査するという。
東京新聞は2月2日、Webサイト内に特設ページ「2017年首都圏公立高校入試」を開設した。東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県の公立高校入試について、試験後に問題と解答速報を随時公開していく。
高大接続改革に伴う大学入試改革により、これからの「学び」はどう変わるのか。未来を見据え「新しい学び」を授業に取り入れているZ会エデュース代表取締役社長の高畠尚弘氏と、ICT CONNECT 21の寺西隆行氏に話を聞いた。
スマート・ソリューション・テクノロジーは31日、多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校の登下校管理安全システムに、同社のネットワーク対応非接触ICリーダーライター「ピットタッチ・ビズ」が採用されたことを発表した。
千葉県は2月2日、平成29年度(2017年度)千葉私立高等学校の入学者志願状況(後期選抜試験分)の中間集計を公表した。1月31日午後5時の時点で、全日制の志願倍率は3.36倍。昭和学院秀英の12.95倍が最高倍率となっている。
スポーツ庁は、学校を欠席して強化合宿などに参加する児童や生徒のスポーツ活動について再度、教育現場に周知を求める説明を都道府県に行った。
神奈川県教育委員会は平成29年2月1日、平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜のうち、願書受付を締め切った共通選抜の志願者数、倍率を公表した。各学校の倍率は、横浜翠嵐(普通)2.12倍、湘南(普通)1.47倍など。
電算とみんなのコードは2月1日、長野エリアの次世代IT人材育成支援におけるパートナーシップ契約の締結を発表。電算は地元IT企業として、長野県で行われるプログラミング教育シンポジウムのスポンサー支援を行う。
ジュピターテレコム(J:COM)と朝日学生新聞社は、千葉県・東京都・埼玉県・茨城県の公立高校入試の解答速報番組「公立高校入試解答速報」を共同制作。「J:COMチャンネル」で放送するほか、Webサイト「ジュニア朝日」およびau動画配信サービス「ビデオパス」で配信する。
河北新報は2月1日、同日に開催された宮城県公立高校入試(前期選抜)の、問題と解答をサイトに掲載した。合格者発表は2月9日(水)。宮城県は今後、2月21日(火)から24日(金)午前11時まで後期選抜の出願を受け付ける。
静岡私学ネットは1月31日、平成29年度(2017年度)の静岡県私立高校入学試験の志願状況を公表した。全日制の平均は2.66倍。学校・学科別では、磐田東(普通)の6.20倍がもっとも高く、藤枝明誠(英数)5.93倍、星陵(英数)5.35倍と続いている。
平成29年度佐賀県立高校入試において、2月8日に特色選抜試験が実施されるにあたり、学習塾の弘英館は解答速報を試験当日にWebサイトで順次公開する。解答はPDF形式で提供する。
東京都は1月31日、平成29年度(2017年度)都内私立高等学校一般入試の中間応募者状況を公表した。各校の中間倍率のほか、自由ヶ丘学園6.82倍、豊島岡女子学園5.89倍、桜丘21.35倍など、中間倍率の高い上位10校をまとめている。
神田外語グループの「ブリティッシュヒルズ」は1月31日、少人数グループの学校団体向けに「オープンスクールプラン(英語合宿)」を開催することを発表した。開催期間は、3月31日と4月1日の1泊2日。小学4年生から高校3年生の児童・生徒および引率者を募集する。
総務省は1月31日、「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業について、追加公募を開始した。平成28年度第2次補正予算に従い、提案の公募を追加で行う。公募期間は1月31日から2月28日午後5時まで。
三角企画は2月1日、寄せ書きを小さく畳んでお守り袋に入れる「寄書守り(よせがきまもり)」を発売する。寄せ書きをお守り袋に入れて携帯できる。価格は1セット1,300円(税別)。お守り袋1袋と、色紙1枚が付属する。