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兵庫県教育委員会は2月24日、平成28(2016)年度公立高校入試の出願受付第1日目となる2月24日時点の出願状況を発表した。全日制の1日目の志望倍率は全体で0.40倍。1日目の時点で定員を満たした学校・学科は1校1学科のみ。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成28(2016)年度東京都立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「数学」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
愛媛県教育委員会は2月24日、平成28年度愛媛県立高等学校入学者選抜の変更前志願者数・倍率を公表した。全日制合計定員は9,365人で、推薦入学確約者を含む志願者数は9,335人。倍率は1.00倍。
青森県教育委員会は2月24日、県立高校入学者選抜について出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.10倍。出願倍率がもっとも高いのは、八戸工業(土木建築・建築コース)2.27倍であった。
鳥取県は2月24日、平成28年度県立高等学校一般入学者選抜の志願者数や倍率を公表した。一般入試実質募集定員3,514人に対し志願者数は3,720人で競争率(倍率)は1.06倍。倍率がもっとも高かったのは、米子工業(建設科・建築コース)で2.08倍。
石川県教育委員会は公立高校一般入学試験について、2月23日時点の出願状況を発表した。全日制40校の出願倍率は1.11倍で前年度の1.10倍と比べて0.01ポイント増加。出願倍率がもっとも高いのは、金沢桜丘の1.84倍であった。
和歌山県教育委員会は2月23日、全日制課程および定時制課程の最終出願状況を発表した。全日制課程は、入学者枠数6,799人に対し、一般選抜とスポーツ推薦を合わせた出願者は6,820人で、倍率は1.00倍となった。変更可能な本出願受付は、3月2日~3月3日。
本をよく読む子どもほど、将来就きたい職業や将来展望を明確に持っていることが、学研ホールディングスと講談社の調査より明らかになった。また、習い事の数が多い子どもほど、読書量が多い傾向にあるという。
熊本県教育委員会は2月23日、平成28(2016)年度熊本県公立高校入学者選抜の後期(一般)選抜の出願変更後の状況を発表した。全日制の出願倍率は1.06倍。熊本高校は出願変更前より0.03ポイント低下し1.51倍、済々黌高校は出願変更前より0.01ポイント低下し1.58倍となった。
2月24日は平成28年度東京都立高等学校入試が実施される。リセマムでは、東京都立高校の出願状況・倍率や解答速報や解説、問題の掲載を行う塾やWebサイトを紹介する。
山梨県は平成28年2月23日、平成28年度山梨県公立高等学校入学者選抜全日制後期募集の志願者数・倍率を公表した。全日制後期募集対象校は28校50学科。全日制後期募集の合計募集人数は4,311人で、志願者数は4,585人。倍率は1.06倍。
千葉県教育委員会は2月23日、平成28年度千葉県公立高等学校後期選抜や地域連携アクティブスクールの二期入学者選抜、および通信制の課程の二期入学者選抜の志願状況・倍率を公表した。
新潟県教育庁は2月23日、新潟県公立高校一般選抜志願状況を発表した。志願変更前の全日制の志願倍率は1.08倍。出願倍率がもっとも高いのは、市立万代(英語理数)2.77倍であった。志願変更は2月26日~3月1日午前11時まで受け付ける。
茨城県教育委員会は2月23日、県立高校一般入試の志願先変更後の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.09倍で、志願倍率がもっとも高いのは、水戸工業(情報技術)1.8倍であった。
個別指導塾のTOMASは、「最新高校入試分析報告会2016」を3月20日にハイアットリージェンシー東京(東京都新宿区)で行う。おもな対象は新中学1年生~3年生だが、高校受験を考えている人なら誰でも参加可能。入場は無料で事前予約制。
栃木県教育委員会は2月23日、県立高校の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.23倍で、前年同期の1.25倍と比べ0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、宇都宮工業(建築デザイン)2.43倍であった。
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