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日本ソフトウエアアプローチは2019年3月22日より、登校拒否生徒や貧困層生徒、学校での学習スピードについていけない生徒のために、中学5教科用の単元別学習ソフトの無償提供を開始した。
2019年3月23日~24日、東京大学生産技術研究所付属千葉実験所で、「Japan Automotive AI Challnege 自動運転AIチャレンジ」が開催され、画像認識アルゴリズム精度競技「経済産業省主催AIエッジコンテスト」のランキング上位4チームが参加した。
全国で約1,000教室を展開する「アルク Kiddy CAT英語教室」(対象年齢:2歳~中学生)は、子どもたちが将来に向けて必要な力を培う環境を整えるべく、2019年5月より4~5歳向けの幼児コース教材を一新する。
物理オリンピック日本委員会は2019年4月1日より、「第15回全国物理コンテスト 物理チャレンジ2019」の参加申込みを受け付ける。締切りは郵送が5月21日(必着)、Webサイトが5月31日。
日本ソフト開発はきらうらくっくプロモーション、幼年教育出版とのアライアンスにより、全国の幼稚園・保育園、小学校、書写教室などを対象に、クラウド版文字学習システム「えんぴつはかせ」を2019年3月25日に提供開始した。
旺文社教育情報センターは2019年3月25日、高校生の大学入試における英語外部検定の利用動向に関する調査結果を発表した。一般入試では51%が利用予定で、前年(2018年)に比べ10ポイント増加していることが明らかになった。
文部科学省は2019年3月25日、就職問題懇談会が定めた「2020年度就職問題懇談会申合せ」をWebサイトに掲載した。2020年度大学、短期大学および高等専門学校の卒業・修了予定者の採用選考活動は卒業・修了年度の6月1日以降に開始となる旨などが、各大学・企業に通知された。
YMGは2019年5月から7月にかけて、北海道・東京・横浜・埼玉・千葉・名古屋・大阪・神戸・福岡の9都市で「合同ランドセル展示会2019」(2020年度入学用)を開催する。入場無料。事前予約制となっており、Webサイトにて申込みを受け付けている。
ライフイズテックはゴールデンウィーク中の2019年5月2日から5月5日の4日間、世界で活躍するグローバルIT人材育成を目的とした中学生・高校生向けIT・プログラミング講座「English×IT Camp」を開催する。
文部科学省は2019年3月25日、2018年度全国学力・学習状況調査活用事例集をWebサイトに公開。各教育委員会や学校の参考となる、全国学力・学習状況調査の結果を効果的に活用していると考えられる事例をまとめている。
2019年3月26日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、大学合格者高校ランキングを特集。東大・京大合格者の実名アンケートや国立後期速報なども公開している。
伸芽会は2019年5月19日、男子難関校ガンダンス講座を大崎教室、女子難関校ガイダンス講座を飯田橋教室で開講する。受講料は一般4万3,200円、会員3万4,560円(いずれも税込)。Webサイトにて申込みを受け付けている。
神蔵学園が運営する「町田こばと幼稚園」は2019年3月18日、国際バカロレア(IB)プライマリーイヤーズプログラム(PYP)に認定された。学校教育法第一条に該当する学校(一条校)では国内3園目、東京都では初の認定となる。
30年にわたって中学生・高校生に数学を教えてきた京華中学校の教頭、永見利幸氏が監修の「中学数学のさきどりが7日間でできる本」(KADOKAWA)より、小学生のうちから数学の基礎をしっかり学び、数学でつまずかないためのポイントを紹介する。
高島屋は2019年3月27日より、立川店・洛西店を除く全国の高島屋各店およびジェイアール名古屋タカシマヤ・いよてつ高島屋で、2020年新入生向けのランドセルの販売を開始することを発表した。取り扱うランドセルは200種類以上。
福音館書店が1969年より刊行している月刊科学絵本「かがくのとも」が、2019年4月号(3月2日発売)をもって創刊50周年を迎えた。福音館書店は、50周年を記念し4月に記念Webサイトをオープン。記念誌や記念絵本セットも4月に刊行。8月から9月にかけては記念展も開催する。
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