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PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回はプログラミングに興味を持った子どもに与える、“適切な環境”について。
進研ゼミ小学講座の「コラショ」が誕生20周年を迎えた。これを記念して、インスタグラムで「コラショ」とのエピソードを募集するほか、20周年特別BOX仕様「入学の準備ワーク」の販売を開始。2019年2月には20周年記念映画「コラショの海底わくわく大冒険!」を公開する。
代々木ゼミナールは2019年4月より、AO・推薦合格者を対象とした大学入学前準備教育として「英語脳」トレーニングジムを開講する。「Lepton Reading FARM」と「ベストティーチャー」 、代ゼミオリジナル教材に取り組み、英語4技能習得を目指す。申込受付は大学団体のみ。
首都圏で人気の中高一貫校で、2018年9月に開催される文化祭・学園祭の日程を共学・男子校・女子校別に紹介する。渋渋、渋幕、浅野、本郷、サレジオ、桜蔭など多数の学校で文化祭が開催される。
河合塾は2018年9月30日から11月18日にかけて、高1生・中学生と保護者を対象に「新大学入試“まるわかり”特別講演会~これだけ知れば大丈夫!~」を全国24会場で開催する。2020年度から始まる大学入試改革について、制度の解説やいまから取り組むべき点などを紹介する。
ODKソリューションズは2018年9月6日、入試向け動画面接サービス「Movie インタビュー for University」を立命館アジア太平洋大学(APU)大学院への提供を発表した。APUでは留学生対象入試向けに導入する。留学生の受験負担を軽減し、優秀な学生の受験機会拡大をねらう。
栃木県教育委員会は2018年9月5日、2019年度(平成31年度)栃木県立高等学校の生徒募集定員の見込みについて発表した。全日制課程の定員は1万2,035人で、前年(2018年度)比160人減。定時制課程の定員は600人で前年比40人減となった。
スポーツ庁は2018年9月6日、日本サッカー協会と全日本柔道連盟が作成した運動部活動用指導手引きを、Webサイトで紹介した。目的に向けて合理的かつ効果的な部活動が行えるよう、具体的な運営・指導方法などを解説したガイドラインで、指導者へ活用を勧めている。
理数専門出版社として教科書などの発刊を行う新興出版社啓林館は2018年9月22日、「食」を切り口に学校で学ぶ理科が身のまわりにどう生かされているかを伝えるイベント「食と科学のふしぎ博」を開催する。入場無料。17の企業・団体が参加体験ブースを設ける。
鹿児島県の南種子町は2018年9月1日、親元を離れて日本で1番宇宙に近い島「種子島」で生活し、南種子町内の小中学校へ通う「2019年度宇宙留学生」の募集を開始した。留学期間は原則として1年間。申込締切は10月31日。先着順を原則として選考する。
秋は各地の高校で文化祭が開催され、生徒たちの活力を感じる機会が多い。学校の特色を生かしながらクラス、部活動、クラブごとに趣向を凝らした展示や模擬店、パフォーマンスを繰り広げる。2018年9月に都立高校(西、戸山など)で一般公開される文化祭の情報をまとめた。
イギリスおよびアイルランドの大学・大学院の留学サポートを行うStudy International(SI-UK)は、2018年10月19日に東京、10月17日に大阪にて、留学フェアを開催する。最大50校以上が参加予定。参加費無料、入退場自由。
京都府私立中学高等学校連合会は2018年9月5日、9月以降に開催される京都府内の私立中学・高等学校の入試説明会・オープンキャンパスの情報をまとめ、Webサイトに一覧を公開した。おもに2019年度(平成31年度)入試のための情報で、合同入試説明会の予定も確認できる。
日本数学検定協会は、2018年9月16日に開催される第11回全国数学選手権大会「数学甲子園2018」本選のようすを、動画配信サービス「FRESH LIVE by CyberAgent」でライブ配信すると発表した。サイエンスナビゲーターの桜井進氏らが生解説を行う。
大学入試センターは2018年9月6日、2019年度(平成31年度)大学入試センター試験利用大学の情報を公開した。一覧には、大学ごとに入試情報へのURLリンクが掲載されている。前年度より7校多い855の大学・短期大学がセンター試験を利用する予定。
フロムページが主催する国公私立大学の合同進学ガイダンス「夢ナビライブ2018」が2018年10月6日に仙台、10月20日に福岡で開催される。入場無料、予約不要。各会場100校以上の国公私立大学が参加し、学びたい学問を見つけてもらうためのさまざまなプログラムを実施する。
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