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長野県教育委員会は平成30年2月20日、平成30年度(2018年度)長野県公立高校の後期選抜募集人員を発表した。後期選抜の募集人員は全日制課程が合計1万982人。2月21日から23日正午まで志願を受け付け、2月23日午後4時に志願状況を発表する。
徳島県教育委員会は平成30年2月21日、同日現在の平成30年度(2018年度)徳島県公立高等学校一般選抜の出願状況・倍率を公開した。全日制の課程は、一般選抜募集人員4,856人に対し4,990人が志願し、志願倍率は1.03倍。
大学入試センター試験も終わり、各大学で一般入試が行われているなか、城南予備校は毎年恒例の特設サイト「早慶大入試速報」を開設。早稲田・慶應義塾大の13学部について入試問題、解答、全体概況を順次掲載している。
石川県教育委員会は平成30年2月20日、平成30年度(2018年度)石川県公立高等学校の一般入試について、2月20日時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、金沢泉丘1.27倍、小松1.11倍など。
佐賀県教育委員会は平成30年2月21日、平成30年度(2018年度)佐賀県立高等学校入学者選抜のうち、一般選抜試験の志願状況・倍率を公開した。志願変更後の確定値は、2月28日に発表予定。
静岡県教育委員会は平成30年2月21日、平成30年度(2018年度)静岡県公立高等学校入学者選抜の一般選抜に係る志願状況および倍率を公開した。全日制課程は公立合計21,195人の募集定員に対し、22,359人が志願し、志願倍率は1.05倍。
新潟県教育庁は平成30年度(2018年度)新潟県公立高校一般選抜について、出願締切日の2月21日時点の出願状況・倍率を発表した。学校別の出願倍率は、新潟(理数)1.83倍、新潟(普通)1.19倍、新潟南(普通)など。
GMOメディアが運営するプログラミング教育メディア「コエテコ by GMO(コエテコ)」と「月刊 私塾界」が実施した調査によると、2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されることを「知っている」保護者は約半数であることがわかった。
千葉県教育委員会は平成30年2月20日、平成30年度(2018年度)県公立高等学校入学者選抜における前期選抜および地域連携アクティブスクールなどの入学許可候補者内定状況を公表した。全日制は、受検者数38,862人のうち22,051人が内定し、内定率は56.7%となった。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。1位は「野村総研」、2位は「アクセンチュア」、3位は「三菱商事」。コンサルティング会社、外資系企業が多くランクインした。
文部科学省は平成30年2月20日、平成30年度官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」高校生コースの第4期派遣について、応募状況を公表した。応募生徒数は1,781人、応募生徒の在籍学校数は779校。採否結果通知は5月中旬を予定している。
福島県教育庁は平成30年2月19日、平成30年度(2018年度)福島県公立高等学入学者選抜II期について、願書受付締切後の2月19日正午時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、福島(普通)1.22倍、安積(普通)1.32倍など。
大阪大学は平成30年2月20日、平成29年度一般入試の出題・採点誤りを受け、平成30年度一般入試における再発防止の強化策を発表した。2月25日と26日に実施する前期日程試験では、合格発表後にWebサイトで試験問題と解答例を公表する。
小学3年生~中学3年生対象イベント「プレイステーション分解ワークショップ ~モノのしくみをしろう~」がソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」にて2018年3月18日より開催されます。
中央大学文学研究科博士後期課程に在籍する飯村周平氏と米国オークランド大学の宅香菜子Associate Professorは、高校移行期に生じる生徒のポジティブな発達的変化について明らかにした。研究成果は「Journal of Youth and Adolescence」に掲載される予定だという。
年々人気が高まる医学部受験。国公立大医学部に合格した実績数(平成28年)から、東北と北海道の各高校の傾向を探る。
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