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2月24日、平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜が実施された。2月15日に東京都教育委員会が発表した最終応募状況によると、全日制普通科は、募集人員24,892人に対し、38,667人が志願。最終応募倍率は1.55倍。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「理科」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「社会」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「英語」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「数学」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
神戸市東地区女子中高一貫校の「合同説明会」を3月9日、東灘区民センターうはらホールで開催する。参加は、神戸海星、松蔭、親和、甲南女子中学校・高等学校の4校。各校の女子教育の特色を紹介する。入場は無料。
就職に対して7割以上の学生が不安を感じていることが2月23日、全国大学生活協同組合連合会(大学生協)による「第52回学生生活実態調査」の結果から明らかになった。就活で困ったことでは、「出費が多い」が最多だった。
教材開発や教員研修など小学校英語サポート事業も手掛ける「mpi松香フォニックス」は、現役小学校教員206名を対象に「学習指導要領改訂案を踏まえた小学校の英語教育に関する意識調査」を実施した。小学校での英語教科化、早期化について現場の課題が見える結果となった。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2月23日、「東大推薦入試・京大特色入試の分析」を掲載した。東京大学の推薦入試は2年目を迎え、約100人の募集人員に対し合格者は71人で、約30人の定員割れとなり、推薦レベルの要件は高くなっている。
広島県は、平成29年2月23日まで志願変更を受け付けた平成29年度(2017年度)広島県公立高等学校選抜(II)等の最終志願状況・倍率を発表した。全日制全体84校151学科・コースの計11,599人の選抜(II)定員に対し、13,689人が志願。最終志願倍率は1.18倍。
群馬県教育委員会は平成29年2月23日、県内公立高等学校の全日制課程・フレックススクール後期選抜・定時制課程選抜志願状況を発表した。全日制・フレックススクールの志願倍率は1.16倍、学校・学科別では前橋(普通)1.15倍、高崎(普通)1.46倍など。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、「第52回学生生活実態調査」の概要を公表した。大学生活や日常生活などについて調査したもので、年々アルバイト収入が増加し生活の充実を図るものの、1日の読書時間が「0」の学生は半数に上り前年から増加した。
島根県は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)島根県公立高等学校入学者選抜の出願状況を公開した。出願状況は、2月17日から20日まで受け付けた、志願変更の状況を踏まえた確定志願状況と倍率。学力検査は3月7日に実施予定。
鹿児島県教育委員会は平成29年2月23日、平成29年度(2017年度)鹿児島県公立高校入学者選抜学力検査の最終出願者数と倍率を発表した。学力検査定員11,448人に対し、出願者数は10,607人、倍率は0.93倍。学校別では、鶴丸1.26倍、甲南1.31倍など。
資生堂とJPホールディングスは、事業所内保育所の運営受託などを事業の柱とした合弁会社「KODOMOLOGY(コドモロジー)」を2月20日に設立した。今後、企業の事業所内保育所の開園に関するコンサルティングや運営委託などを行っていく。
平成29年2月24日、平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜が実施される。全日制合計の募集人員31,995人に対し48,152人が志願し、出願倍率は1.50倍。検査終了後から解答速報を行うWebサイト情報や、各学校の最終倍率、偏差値情報を紹介する。
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