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医学部専門予備校を運営するプロメディカスは8月6日、開成高校校長の柳沢幸雄氏と灘高校校長の和田孫博氏を招いた対談会を東京国際フォーラムで開催する。テーマは、「これからの時代と進路について」。参加費は無料。Webサイトで申込みを受け付けている。
2020年を目標に小学校でプログラミングが必修となることについて、未就学児の保護者の54.5%が知らないと回答していることが、デジタルアーツが7月22日に発表した調査結果より明らかになった。
マピオンは、おでかけのきっかけ作りになる役立つ情報を発信する「マピオン 季節特集」にて、特別企画「一度は訪れたい 日本の世界遺産」をスタートした。
近年のランドセル市場は、購入時期が年々早まってきており、人気が殺到する高級ランドセルもある。ランドセルを準備する「ラン活」という言葉が使われるほどで、7割以上の家庭が入学する前年の8月までに購入を検討開始しているという。
アクトインディが企画運営する子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」が、子育て中の保護者を対象に2016年度の「夏休みの宿題」についてのアンケート調査を実施。子どもが苦手な宿題は、ほかに大差をつけて「作文・読書感想文」と「自由研究」という結果となった。
キヤノンが運営するWebサイトでは、子どもたちの自由研究に役立つさまざまなコンテンツを公開中。恐竜のペーパークラフトやオリジナル暑中見舞いが作れるコンテンツ、科学や環境をテーマにしたおすすめの自由研究などが紹介されている。
東京大学と京都大学は、平成29(2017)年度の推薦・特色入試の募集要項を公表した。募集人員は、東大100名、京大145名。志願者が少ない要因とも指摘された国際科学オリンピックに関する出願要件は、京大が一部を除き削除、東大も例示の表現にとどめている。
広島大学や昭和電工は、アンモニアから燃料電池自動車用高純度水素を製造する技術開発に世界で初めて成功した。
東京臨海広域防災公園(そなエリア東京)では夏休み期間中、夏の自由研究をサポートするイベントを開催する。「防災」をテーマとしており、親子で作る防災マップや防災体験のほか、耐震について学ぶストローハウスづくりなども実施される。対象はおもに小学生以上。
デジタルアーツは2016年7月22日、未就学児の保護者向けに「子育て中のスマートフォン利用ガイド」Webサイトを開設した。スマホ利用自己診断チェックリストや、子どもがスマホを使いたがった時の接し方などを紹介している。
東京国立博物館は8月15日、夏休みのファミリー向け企画として「トーハクキッズデー」を開催する。ガイドツアーやワークショップなど、子どものための特別な企画が盛りだくさんの1日。対象は0歳~中学生とその家族で、子どもは入場無料。予約不要で自由に楽しめる。
ベネッセ教育情報サイトは7月20日、中高生の保護者を対象とした夏休みの部活事情に関する調査結果をWebサイトに掲載した。夏休みの部活動の頻度について、保護者の半数が「ちょうどよい」と答えた一方で、体育系部活動に限ると4割が「多い」と感じていることがわかった。
米ジョージア工科大学の研究チームAMBER LABが、まるで人間のように歩行可能なヒューマノイドロボット「DURUS」を開発した。今後、体の不自由な者に向けた新たな人工装具/骨格の創出につながっていく可能性を秘めている。
キシルは、2017年4月に小学校入学を迎える子どもをおもな対象に、100%国産材を使用した「キシル学習机コレクション2017」の購入予約を開始した。新作を含め、机、チェア、収納、ランドセルラックなど約120アイテムを用意。
アルクは、初めて「英検Jr.」を受験する子どもたちをサポートする参考書「はじめての英検Jr.シルバー」と「はじめての英検Jr.ブロンズ」を7月21日に発売した。本番の試験と同じ出題形式で、1冊で英語学習と英検Jr.の対策ができる内容となっている。
野球の花形である投手は毎年多くのドラマを作り上げてきている。近年では、ダルビッシュ有や松坂大輔、斎藤佑樹などが熱い戦いを繰り広げ、その記憶は何年たっても色褪せない。
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