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平成28(2016)年度千葉県公立高等学校の「後期選抜」が2月29日、全日制課程の117校140学科で実施された。リセマムでは、千葉県から提供を受け、「数学」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
こぐまなびプロジェクトは3月13日、2歳から6歳の子どもを持つ保護者をおもな対象とした幼児教育イベント「これから始まる教育改革と幼児教育~“考える力”を育てる幼児教育とは?~」を開催する。定員は150人。
三重県教育委員会は3月1日、平成28年度県立高校の後期選抜の志願状況を発表した。全日制課程の志願倍率は1.16倍、定時制課程の志願倍率は0.38倍となった。倍率が高いのは神戸高校の理数科で5.11倍となっている。志願変更は3日から7日までで、学力検査は3月10日。
中学受験に向けた塾選びの参考に、大手人気塾6校の特徴と費用を紹介する。今回はサピックス小学部(SAPIX)について見ていこう。また、SAPIXがどういうお子さんに向いているかといった塾選びのポイントを中学受験個別指導のSS-1に伺った。
DMM.comが運営する「DMM英会話」では、明日香出版社と提携し、「バーダマン先生のリアルな英会話フレーズ」をレッスン教材として提供開始する。早大教授のバーダマン先生によるフレーズ集で、すべてのフレーズに解説と会話例が収録されている。
入園・入学式で保護者が着る服について、6割が困った経験があることが2月22日、ブラケットの調査結果からわかった。7割近くの母親が式のために洋服を購入している一方、3人に1人は式で着た洋服について「当日以外一度も着ていない」という実態にあった。
岡山県教育委員会は2月29日、平成28年度岡山県公立高等学校一般入学者選抜第I期の志願者数と倍率を公表した。県立全日制の第I期募集人員8,238人に対し志願者数は9,893人で、倍率は1.20倍。
富士通は2月29日、日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)公認の大規模公開オンライン講座(MOOC)を提供するプラットフォーム「Fisdom(フィズダム)」を開設すると発表した。第1弾となる講座を3月24日に開講する。
3月3日、北海道公立高校入試が行われる。北海道放送(HBC)は、試験当日の午後3時44分から「公立高校入試解答速報」を放送するほか、午後4時からはテレビ北海道(TVh)でも解答速報番組を放映する。
個別指導塾「城南コベッツ」は4月から、小学校の英語授業を先取りした「先取りEnglishコース」を新設する。「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を育成する内容で、タブレットなどを利用し、コース修了時には英検5級(中学1年生修了レベル)程度の英語力がつくという。
城南予備校は大学入試に特化した英単語の検定試験を実施する。実際の大学入試で出題される問題形式を用い、入試に必要となる単語力を測る。2016年度第1回検定は3月30日実施、申込みは3月12日まで。
2015年度で閉校予定だった東京女学館大学(女学館)に閉校延長の可能性が浮上したことで、ネットSNSではその理由や今後の動向が話題になっている。東京女学館大学は、東京都町田市に所在する単科大学。学部は国際教養学部のみ。
埼玉県教育委員会は2月26日、平成28年度埼玉県公立高等学校入学者選抜における志願変更後の志願者数(最終)を公表した。全日制普通科の募集人員28,868人に対し、志願者数は35,698人で倍率は1.24倍。もっとも倍率が高いのは、さいたま市立浦和で1.97倍だった。
全国中学入試センターは2月26日、2016年度公立中高一貫校適性検査対策テストに登録する志望校の一覧を掲載した。5月9日からの申込み時に1校を選択して登録する。第1回テストは5月29日に実施予定。
クルトガ、システム手帳、フリクションペン。持っているだけで何だか勉強がやる気になるような文房具が最近はたくさんあります。もちろん、ノートもかかせません。そこで、話題のノートを紹介します。
3月3日、茨城県立高校入試が行われる。茨城県が運営するインターネットテレビ「いばキラTV」や千葉テレビでは、入試当日の夕方から学力検査の解答を放送する。
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