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キッザニアは夏休み期間中、小学生が保護者の同伴なしで楽しめる「kidZ 1DAY PROGRAM」を開催する。小学1年生~6年生が対象で、キッザニアで過ごす1日を、子どもが自分で計画を立てて行動する企画となっている。
文部科学省は6月4日、平成26年度「英語教育実施状況調査」の結果を公表。小中学校の8割以上、高校の7割がICT機器を活用した英語の授業を行っており、「パソコン」を活用している割合が高いことがわかった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。6月5日は実践女子大学、創価大学、東京農業大学、東洋大学、明治大学、目白大学・目白大学短期大学部、金沢工業大学、京都産業大学の情報を紹介する。
阪急阪神ホールディングスグループは、7月23日から8月27日の夏休み期間、小学生の新たなチャレンジを応援する体験学習プログラム「阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊2015」を実施。6月12日より、各プログラムの参加小学生計2,501人を募集する。
東京大学は、8月5日と6日の2日間「高校生のための東京大学オープンキャンパス2015」を開催する。大学・学部説明会のほか、現役学生とフリートークやキャンパスツアーなどを予定している。一部企画への参加には事前申込みが必要。
「New Education Expo 2015(NEE)」で、八尾市立八尾図書館館長 南昌則氏と小平市仲町図書館館長 上田滋氏は事前申込み式セミナー「まちづくりの中核施設としての『図書館の役割』とは?」を行った。
6月4日から開催されている「New Education Expo 2015」(NEE)の会場で、内田洋行は、学研ホールディングス、インテルの2社とICT教育における協業の共同記者発表会を行った。
6月6日まで開催されている「New Education Expo 2015(NEE)」で、東京大学・慶應義塾大学教授 文部科学大臣補佐官 鈴木寛氏は特別講演「教育イノベーション~入試改革から始める日本再生~」を行った。
介護・医療の情報サービスを提供するエス・エム・エスの調査によると、介護・福祉業界志望の新卒学生が就活で面接を受けた法人数は「1社」という回答が半数以上の57%を占めた。
LIXIL(リクシル)は2日、水洗トイレの便器へ給水する際の水流を活用して発電し、トイレ内の照明エネルギーをまかなうゼロエネルギートイレ照明システムを開発したことを発表した。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は6月4日、10年で早慶の合格者が増えた高校ランキングを発表した。1位「本郷」、2位「早稲田」、3位「開智」で、上位5校は関東の私立中高一貫校が占めた。
ライオン、ライオン歯科衛生研究所、日本学校歯科医師会、東京都学校保健会は、文部科学省の後援を受け6月4日に「第72回学童歯みがき大会」を開催した。インターネットによるライブ配信を通じ日本全国と海外7か国・地域の小学生が参加した。
文部科学省は6月3日、教育委員会や学校の情報モラルに関する取組みをまとめた「情報モラル実践事例集」を教育の情報化サイトに掲載した。「教育委員会主体型」「学校・生徒主体型」「地域主体型」の計32の事例を紹介している。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第61弾では、就職活動支援の学生団体について聞いた。
法務省は6月4日、平成27年司法試験(短答式試験)の結果を発表した。受験者数は8,016人、合格に必要な成績を得た人数は5,308人で、合格率は66.2%。合格者数トップは「中央大法科大学院」、合格率トップは「予備試験合格者」となった。
内田洋行は6月4日、学研ホールディングスと「アクティブラーニング」「1人1台タブレット端末環境」に向けた学校教育向けコンテンツ事業を中心に協業すると発表した。また、インテルと学校向け教員研修サービスで協業し、7月21日より研修プログラムを提供開始する。
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