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Vもぎの進学研究会は、高校受験情報を紹介する特設サイト「高校報道ステーション」にて、2月24日に行われた平成27(2015)年度東京都立高等学校入学者選抜(都立入試)の解答と配点の公開を開始した。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第7弾では、就職活動と英語の関係性について聞いた。
佐賀県は、平成26年度の中学1年生における選択制の実施状況について2月24日公開した。5年前から「中1ギャップ」を解消し、生徒指導の充実を図るために35人以下学級やティームティーチング(TT)を整備しているが、今年度は29校が選択対象校となった。
早稲田大学や慶應義塾など私立大学(学校法人)6校の「大学職員合同就職説明会」が、3月17日(火)に開催される。会場は早稲田大学早稲田キャンパス、事前予約不要・入退場自由。2016年4月入職の新卒採用に関わる説明内容となっている。
河合塾は2月23日、同塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」に2015年度国公立大志願状況を掲載。前年と比べ、名古屋大や大阪大で志願者が増加したほか、「法・政治」学系での人気回復があったという。
Googleは、13~18歳の学生を対象とした国際的なオンラインの科学コンテスト「Google Science Fair」を開催する。調査・実験した内容をまとめた資料と動画の提出期限は5月19日(火)まで。グランプリ受賞者には5万米ドルの奨学金が授与される。
千葉県教育委員会は2月20日、公立高校後期選抜の募集人員を発表した。後期選抜(地域連携アクティブスクールの二期入学者選抜を含む)の募集人員は、全日制が12,462人、定時制が828人。志願受付は、2月23日と24日に行う。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月24日は神田外語大学、中央大学、千葉商科大学、杏林大学、明治大学、大阪産業大学の情報を紹介。明治大学が「スーパーグローバル大学創成支援」採択記念シンポジウムを開催など。
福岡県教育庁は2月24日、公立高校一般入試の志願状況を発表した。全日制の平均志願倍率は、県立92校が1.26倍、市町立8校が1.3倍、組合立2校が2.73倍となった。志願先変更は2月24日より2月27日正午まで受け付ける。
大阪府立高等学校前期入学者選抜の学力検査が2月23日に行われた。近畿圏で多数の塾を展開する第一ゼミナールの協力を得て、実施された学力検査より文理学科の講評を速報する。
ウォンテッドリーは23日、新卒学生のインターン探しに特化したiPhoneアプリ「就活・インターンシップ版Wantedly(ウォンテッドリー)」の提供を開始した。同日よりサービス提供を開始する。
平成27(2015)年度東京都立高等学校入学者選抜の学力検査(海外帰国生徒対象および在京外国人生徒対象(国際高校)を除く)が、2月24日に実施される。リセマムでは、共通問題の解答速報を2月24日に即日公開する。
岩手県は、平成27(2015)年度公立高校入試の確定志願状況を2月23日に発表した。岩手県では、一般入試の出願期間が2月12日まで、その後16日から20日まで調整期間が設けられていた。
京都大学は、3月28日(土)、東京都港区にてオープンカレッジ「家庭の学び」を開催する。これからの学校教育で求められているものや、子どもとの向き合い方など、子どもの教育をテーマにした講演が行われる。参加は3,000円(税込)。
新潟県教育庁は2月23日、公立高校一般選抜志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.06倍。出願倍率がもっとも高いのは、新潟中央(食物)2.05倍であった。志願変更は2月26日~3月2日11時まで受け付ける。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第6弾では、就職活動の筆記試験について聞いた。
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