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日本工業大学ものづくり環境学科および創造システム工学科では、12月20日(土)、高校生を対象とした「化学・環境・バイオサイエンススクール」を開催する。参加費は無料、12月13日(土)までの事前申込制。
中高生の英語授業では「訳す」「覚える」「先生の説明を聞く」「文法の問題を解く」が中心で、自分の気持ちや考えを「書く」「話す」のは中学2年生をピークに減少していることが、ベネッセ教育総合研究所の調査結果より明らかになった。
11月30日に予定されていた小惑星探査機「はやぶさ2」の打ち上げが延期された。延期の理由は、打ち上げの時間帯にかけて、規定以上の氷結層を含む雲の発生が予想されているためで、今後は天候状況等を踏まえ新たな打ち上げ日を決定するという。
早稲田アカデミーは、小学生保護者を対象とした「麻布・栄光・聖光併願合格必勝セミナー」を12月6日、TKP品川カンファレンスセンターで開催する。参加は無料、要申込。
日経BPコンサルティングは11月28日、「大学ブランド・イメージ調査2014-2015」を発表した。近畿編のトップ3は前回同様、1位「京都大学」、2位「大阪大学」、3位「同志社大学」。前回からの上昇率1位は「近畿大学」となった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。11月28日は白鴎大学、玉川大学、関東学院大学、桃山学院大学の情報を紹介する。
就職活動生の多くは、基本的に就職情報サイト(リクナビやマイナビなど)しか見ないが、実は転職情報サイト(リクナビNEXTやDODA、マイナビ転職など)だからこそ手に入る有益な情報もある。
奨学金を利用する大学院生の8割近くが返済に不安を抱えていることが、全国大学院生協議会が公表した調査結果から明らかになった。借入額は、「300万円以上」が過半数を超え、高額な学費や奨学金に苦労する大学院生の姿が浮き彫りとなっている。
日経BPコンサルティングは11月28日、「大学ブランド・イメージ調査2014-2015」を発表した。首都圏編の1位は、前回3位の慶應義塾大学がランクイン。2009年以来、5年ぶりに1位となった。2位は東京大学、3位は早稲田大学が続いた。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は11月27日、「生徒に人気がある大学ランキング2014」を発表した。1位「明治大学」、2位「早稲田大学」、3位「立教大学」で、上位20位に東大と京大、早慶、MARCHがランクインした。
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシルとIELTS(アイエルツ)北米奨学金事務局は、日本在住者を対象に、「IELTS」に関する奨学金として、3つの奨学金制度を提供すると発表した。
学研ホールディングスは11月27日、100%出資の新会社「学研教育アイ・シー・ティー」を設立したと発表した。学研グループ各社のコンテンツ・システム・ノウハウを集約し、「学校・塾・家庭」に向けサービス提供するという。
子どもに有償の英語教育を行っている母親の74.9%が小学3年生からの英語授業に賛成しており、反対はわずか5.3%と少数であることが、ジャストシステムが11月27日に発表した調査結果より明らかになった。
名古屋商科大学や三重大学など7大学が参加する研究チームは11月19日、「アクティブラーニング失敗事例ハンドブック」を公開した。21の事例を基に失敗の原因と結果、対策について、50ページにわたってまとめている。
文部科学省は11月19日、 教育の情報化サイトに「教育のIT化に向けた環境整備4か年計画パンフレット-学校のICT環境を整備しましょう!-」を公開した。5月に掲載された資料がリニューアルされている。
大阪府は平成28(2016)年度以降の公立高等学校入学者選抜制度の改善方針や概要、日程を発表した。現行の前期及び後期入学者選抜を一本化し、「特別入学者選抜」を早い日程で実施する。
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